こんばんは
ポルコさん アツキさん コメントありがとうございます。
今日、主人から少し遅くなるTELが有ったので
私は、9時頃お風呂に・・・入る前に窓、少し網戸に
途中から窓の外、人の気配が・・・でも、知らない振りで
いつもの様に身体を髪の毛を洗い、わざと出来るだけ
立ってシャワー、窓に向かって少し斜めに、
おっぱいを揉むように出来るだけ長く!
(見て!見て!私の裸!感じてね!)そう呟きながら
窓の外からでは、私の上半身位しか?見えないと思いますが
バスタオル姿で2階に上がり、明かりを点けると
窓から坊やが手を振って
もう、お互い口パクとゼスチャーでする事が分かります。
坊やも私も、窓から一歩下がり、私はバスタオルを
坊やは、ジャージもパンツも脱いで
私がおっぱいを揉み、アソコに手を這わす姿を見て
坊やは、素敵なチンチンをあー擦ってる。
もう、すっかり大きく逞しいチンチン
坊やの気持ち良さそうな表情が可愛い!
私のオマンコもすっかり濡れてきてる。
私が口パクで『T君 気持ちいい?』頷く坊や
私が手で坊やの物を持って早く動かす手つきをすると
それに合わせるように坊やも早く動かしてる。
小さな声で『T君 出そう?』そう言った瞬間
坊やのチンチンから勢いよく射精!
坊や、片手に持ってたティシュで受けてる。
その姿見た私、オマンコに入れた指を激しく動かし
快感が全身を走り小さく逝った感じ!
『気持良かった?』頷く坊や
そのままホームワンピを着て、坊やに手を振って
『今度又ね』『勉強頑張るのよ』
1階に下りた私は、チョット確認したくて、
玄関出て、お風呂側のお隣の敷地を覗くと
お風呂の窓から少しずれた所に木の台が・・・
あーやっぱりお隣のご主人、私のお風呂覗いてた?
台に乗ったら私の下半身も見えてるかも?
そう思うと又、アソコがジーンとなるのを感じちゃいました。
お家に戻って、お風呂の事、坊やの事想って、又弄りました。
やっと落ち着いて、今思い出しながら書いてます。
又、湿ってきます。
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