こんばんは
遅くなりました。続きです
ネットじゃなく、私の裸を覗きながらオナニー
私は『そうなんだ!おばさん嬉しいわ T君感じてくれて』
『おばさんもね 窓越しにT君に見られて、凄く感じるの』
『T君 今出したい?』『おばさんとの事、2人の秘密にしてくれる』
『はい』私は、坊やの手を取りワンピの上からノーブラのおっぱいに
『柔らかいでしょ 気持ちいい?』頷く坊や
そう言いながら、坊やのジーンズのファスナを下ろし、パンツも
坊や、何も言わず私に任せてる感じ
もう、すっかり大きくなってる坊やのチンチン
ピンクぽいきれいなチンチン
『大きくなってるね』『気持よくしてあげるね』
坊やのチンチンを手で持って、ゆっくり上下に・・・
私のおっぱいを触りながら、気持ち良さそうな顔の坊や
少し早く、そしてゆっくり・・・坊やの表情を楽しみながら
もう手の感触は、凄く硬くて、大きい、逞しいチンチン
こんな状況に私のアソコも濡れてきてるのを感じます。
『T君 気持ちいい?』『自分でする時とどう?』
『凄くいい あ!』そう言った時、チンチンがピクピクして
活きよいよく射精!それに合わせるように手を動かして
坊やに今までで一番気持ちよく射精してもらうように・・・
1m先の絨毯の上まで飛んでる
『気持ちよかった?』頷く坊や
『おばさん 嬉しい 元気なT君見れて』
ゆっくり最後まで絞りだすように動かしながら
ティシュで拭いてあげました。
(お口でも・・・私のオマンコ見せながら・・・色々考えてたのですが、
あまり一度に色んな事をしちゃうと良くないかな?一歩一歩進め
最後は高校入学した時に)
そんな思いで、手だけにしました
『T君 時々2階又しようね!でも、勉強はしっかりしてね』
『高校入学したら、ご褒美あげるからね』『2人の秘密ね』
パンツをジーンズを履かせてあげて、頬にキスして
『そろそろ ママ帰って来るかもね』坊やを送り出しました
一人になって、絨毯の坊やの精液を拭き取る時、
さっきの出来事を思い、湿り気のあるパンティも脱いで
もうすっかり濡れているオマンコに指を・・・
目を瞑り坊やの射精シーンを思い浮かべながら
快感に痺れている私が・・・
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