こんばんは
2時半頃お隣の門の音がしたので・・・2階に
窓から手を振って
『ママ、出かけたの?』『はい』
窓の半分は窓とレースのカーテン、
後の半分は網戸だけにして、網戸少し開け、
そこには遮る物が何もありません。
私は小声で『T君 服全部脱いじゃおうか?』
そう言って、私は、ホームワンピを脱ぎ捨て下着姿に!
坊やもTシャツ、ジャージを脱いでパンツ1枚です。
その姿を見て、私もブラを外しました。
坊や、パンツの上からアソコ抑えてます。
『もう大きいの?』『うん』頷く彼
『見せて!』パンツを下す彼
もう私と彼は恋人同士?の感じです。
恥ずかしさは有るけど「見て欲しい!見せたい!」
『おっぱい吸いたい?』そう呟きながら
おっぱいを下から上に揉みながら、乳首を触ってる私
窓と窓、少し開けた網戸から
私は、出来るだけsexyにショーツを脱ぎ
『オナニーしようか?』そう言って、秘部に手を指を・・・
でも、坊やからは女性の秘部は見えないと思い
鏡台の椅子を窓の側に移動し、片足をその椅子に挙げ
出来るだけ坊やに見えるように、その時坊やが
小さい声で『ぁ-出ちゃう』
『うん、いいよいっぱい出して!』
『気持ち良くなってね』
少し横を向いた坊や、チンチンの角度が凄くわかる
ピクピク動いてる。(あー射精してる)
私も指の動きが激しくなり、身体が痺れる感覚に
『おばさんも感じちゃった。気持ち良いわ T君』
(今更、お姉さんとは言えなくて)
『さー綺麗にして、お勉強しようか?』そう言うと
坊や『もう一回だけしたい』坊やのチンチン見ると
もう大きくなってる
『良いわ ほら、おばさんのここオマンコ見て・・・』
撫でながら指を入れて、動かして
坊や、じっと私のオマンコを見つめてる。
私、自然に声が『ぁ-いいわ いいわ T君』そう呟いたとき
坊やの2回目の射精が・・・
今度は、私の手で・・・出してあげたい!
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