こんばんは
バスタオル姿で2階に
坊や机に座ってました。網戸越しに手を振ると
気付いて、坊やも手を・・・
声に出してないけど『見てね!』頷く坊や
お顔のお手入れして・・・髪の毛ドライヤーで
その時は鏡台の方ではなく、窓の方を向いて
坊やも 窓の近くまで来てる
『ほら、オナニーしょう!』口パクと私のゼスチャーで
坊やも理解したよう。もう以心伝心???
私は、バスタオル外し、座ったまま足を拡げ
おっぱい揉みながらオマンコに指を・・・
坊やもパンツも下し、もう大きく成ったチンチン擦ってる
表情が凄くかわいい!気持ち良さそうな表情
片手には、ティシュ持って準備完了みたい
今日は鏡台の明かりだけじゃなく、部屋の電気も点けてる
何時もの夜より私の裸良く見えるよね!
でも、女性の秘部まではっきり見えるかは?
窓に近づき『あーぁ気持ちいいわ!T君』そう呟いた時
坊や激しく上下に擦ってる・・・
あー出てるようティッシュで包むように押さえてる
『気持ちいいの?』口パクで『うん うん』頷く坊や
坊や『いっぱい出た!気持ちいい』そう呟いてるよう
『私もよ 凄く感じちゃうよ』そう口パクで
・・・
『うん、じゃ今からはお勉強頑張ってね!また今度ね』小さな声で
何回も頷く坊や
これ以上刺激を坊やに与えないよう 私は、お隣の部屋で
一人・・・坊やの射精思い浮かべながら・・・オナニーで快感を!
今度は、私の手で・・・彼の物を感じながら、目の前で出るとこ見たい!
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