こんにちは
お隣の事ではないですが・・・
主人と某温泉に1泊2日で行ってきました。
夕方旅館について、早速温泉に久しぶりの温泉、心から温まり疲れが取れた感じです。
温まった身体 私は、浴衣に羽織・・・下着を着けないでお風呂を出ました!
夕食は、皆さん一緒のレストラン、バイキングでした。
向かい合ってる主人は、下着を着けてない事は分らないです。
しっかり合わせていた胸元も少しづつずれて・・・
食べ物を取りに行った時、横の人からは少し胸が見えてるかも?
お寿司を握ってる屋台の前では、少し屈んで・・・その男性から胸元が?
そんなスリルを少し楽しんで食事をしてました。
お部屋に帰ってテレビを見ながら主人とお酒を
暫くしたら主人がHなビデをを・・・
そんなビデが映ったまま部屋の電気が消され
主人が私の身体を!驚いたように『お前、下着着けてないの?』
『温泉で温まったから』そういう私のおっぱいを吸いながら
手はオマンコを弄る主人!
主人の物を触るともうすっかり固く!大きく!
そのまま布団に押し倒され開かれた浴衣、私の身体に・・・
ゆっくり主人の物がオマンコに入ってきます。
久しぶりの主人とのsexです。スキンをつけた主人のおチンポが
ゆっく、早く、激しく・・・オマンコを突きながら私の身体で爆発しちゃいました。
暫くすると酔いと爆発の疲れからか主人、お布団で眠りについちゃいました
私の身体の事は何も考えずに? 主人の寝てる部屋・・・縁側の椅子に座って
レースのカーテン越しに中庭を見つめ・・・自然に手がおっぱい、オマンコに
帯を外し、浴衣の前を肌蹴、中庭に身体を向け『ぁ-ぁ-気持ちいいわぁ!』
火照った身体に指が激しく動いちゃう。激しく濡れてきちゃう私のオマンコ!
『ぁ-ぁ-見て!見て!』そう呟きながら・・・レースのカーテンを少し開いてる私
部屋で主人が寝てるのに窓際でオナニーしてる私、それを見て貰いたくて開くカーテン
主人の物が入ってる時より激しく感じてる身体・・・『ぁ-私のオマンコ見てぇー!』
続きは後で書きます。
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