ご無沙汰してごめんなさい。ここ探すのが大変でした。
今年も後1時間・・・
久しぶりに投稿させて頂きます。
一昨日のお昼間、年末の台所お掃除をして、お勝手口から何回か出入りしていると
お隣とのネットフェンス越しに坊やが
『こんにちは、あのーお願いします』
私、小さな声で『今、出したいの・・・?』頷く坊や
丁度主人は出かけてたし、坊やのご両親も買い物にお出かけとか
『いいわ、こっちに来て』
フェンスを乗り越えて勝手口に坊やが、直ぐにドアを閉め
坊やのジャージもパンツも一気に膝まで下し
もうすっかり大きく、硬いオチンチンに手を
ゆっくり擦りながら『こうして欲しかったの? 気持ちいい?』
頷きながら『あーはい、気持ちいいです』
『一人でするより何倍も気持ちいいです』
もう、坊やのオチンチン反り返って、先っぽからお汁も
『今年は、最後ね!』『一杯気持ち良くしてあげるね』
先っぽのお汁を亀頭の周りに伸ばして、ゆっくりそして早く擦ってる私
もう片方の手で、タマタマも揉みながら・・・
『まだよ!まだ出さないでね!我慢よ』少し手を止めて
セーターを捲りブラをずらして、おっぱいに坊やの手を
坊やにおっぱいを触らせ、オチンチンを擦る私
坊や『ぁーぁー』切ない声が『気持ちいいの?』頷く坊や
ピクピク動き出したオチンチン、手に指に感じるオチンチンの動悸
『出そうなの?』そう尋ねた時、坊やのオチンチンから
勢いよく飛び出す精子・・・『気持ちいい?』『はい、凄く』
絞り出すように丸めた手でゆっくりオチンチンを上下に
最後の一滴まで・・・
『気持ち良かった? 来年は、受験までしっかり勉強してね!』
『受かったらプレゼントね!頑張ってね』
そう言い聞かせ、お家に戻ってもらいました。
来年は、坊やと・・・しちゃうのかな?
皆さん良いお年をお迎え下さい。
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