こんばんは
土曜日の事です。
昼過ぎに主人が出かけて、少ししたらチャイムが
玄関開けると門の所に、お隣の坊やが箱を持って
入るよう手招き、玄関の中に来た坊や
私『どうしたの?』『この箱は何?』
坊や『箱何も入ってないです。して欲しくて・・・』
私『出して無いの?して欲しいの?』
坊や『触って欲しい。出したい』
私『うん、いいよ』そう言って
トレーナーを少し捲り、坊やの手をブラの上に
ジャージとパンツを下し・・・もうすっかり大きいチンチン
ゆっくり手で擦ってあげた。久しぶりの坊やの感触
『気持ちいい?』『うん、凄くいい!』
『して欲しかったの?』『うん』気持ち良さそうな顏
直ぐ出そうな感じに成ったので、動かす手を止め
『まだよ!我慢するの・・・もっと気持ち良くなるからね』
先っぽから出てるお汁を指で亀頭に塗るように
又ゆっくり動かすと坊や『あー出るぅ!』そう声出して
先っぽから勢いよく射精!
坊やの用意してきてたタオルで受け止めるの間に合わなくて
玄関に少し飛んじゃった。
『いい?気持ち良かった?』『いっぱい出たね』
坊や、頷きながら『うん気持ちいい』『自分でするよりいい』
少し小さくなったチンチン、根元から絞り出すようにゆっくり手で
最後の一滴まで・・・少し出てきた精子!
坊やの前にしゃがみ、お口で吸ってあげちゃった。
『気を付けてね!ご両親、主人に見つからないようにしないとね』
『ちゃんと勉強してね!受験だからね!』
そう言い聞かせ、戻ってもらいました。
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