こんばんは
お昼前、坊や お部屋で勉強してるの確認してから
アツキさんご指示の通り 主人の白のカーターシャツ着て
下着はノーブラ、パンティ(白にしました)だけ・・・
カッターシャツはボタン二つ外して、正面からはおっぱい見えないですね!
カッターの丈は、しっかりお尻も前も隠れます。
横のカットが少しセクシーな感じかな?
2階に上がり窓開けて、そんな私に気付いた
坊や『さっきは有難うございました』
『いいえ、どういたしまして』少し小さな声で
『今から掃除なの少しうるさいかも?ごめんね』
『大丈夫です』笑顔でそう言ってくれました。
今日は出来るだけソフトな感じで・・・
窓からの坊やの視線を意識しながら、床の掃除から
出来るだけ自然に振る舞いながら、どんな感じで見られてるのかな?
気に成ってました。次に窓を・・・
窓際に行って、坊やに『ちょっと窓拭くね』声かけました。
『はい』返事してくれました。その時には、ボタンもう一つ外しておきました。
(坊やからシャツの隙間からおっぱいが少し見えてるかも?)
(窓掃除の時、パンティをどう見せちゃおうかな?)
そんな事ばかり思いながら窓のお掃除・・・
坊やはチラチラこちらを見てるのを感じました。
最後は、窓から少し身をのり出し
『ごめんね!うるさかったでしょ』
『勉強しっかりね!』
坊や にっこり笑って『はい、わかりました』
(少し前屈みに成ってたので、坊や おっぱい見えたよね!)
部屋の隅っこで・・・もう濡れてるのが分かります。
そのままパンティの中に手を入れて弄ってる私です。
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