ゴミ捨て場から人に見付からない様に四つん這いで歩いて公園に辿り着い時には、体は寒さに震えながらもお腹の中は興奮で熱くなっていて、ペットボトルを押し込んだオマンコから垂れて来たお汁が冷たくなって脚をガタガタ震わせてました。
公園に着いた事をウサギさんに伝えてお互いにやり取りをした後、ウサギさんに通りの多い橋を車が来ないタイミングを見計らって、落書きされた全裸のまま横断する事を課題に出して、私はウサギさんから公園にある遊具等を1つ5分以上掛けて遊んだ後、公園の男性トイレの手摺に道具袋に入れて来た手枷足枷を繋いで、10分その場でじっとしてからオナニーしてイった後、帰り道に落ちてるゴミをオマンコに詰め込んで行きながら帰ると言う課題を頂きました。
公園にはジャングルジム、ブランコ、滑り台、鉄棒、スプリングで揺れる動物の乗り物(名前がわかりません…)、鍵を埋めた砂場、水飲み場、公園入口にある自転車避けのポール、公衆トイレがあり、私は先ずブランコから遊ぶ事にしました。
ブランコを漕ぐと錆びているのかキィーキィー音が鳴り響いて、このまま公園の周りのマンションの方達に見られるんじゃないかと言うのに興奮して、漕ぎながらブランコを濡らしてしまっていると、ウサギさんが橋の横断をして興奮したと言う知らせが来て、私の中で少し対抗心に火が着き、ブランコを降りた後にジャングルジムに登って、ジャングルジムの天辺で足を開いて逆さ吊りになり、このまま逆さに縛られてオマンコのペットボトルで中を掻き回されたいと思うと、私のオマンコからお臍にかけてお汁が垂れて来てました。
そのままジャングルジムに5分以上ぶら下がった後に鉄棒まで行き、背の高い方の冷たい鉄棒に股がって、そのまま5以上オマンコのペットボトルを鉄棒に擦り付けてから、今度は滑り台に登って滑り降りようとした所、裸で滑れなかったので滑り台の手摺に足を引っ掛けてお尻だけ滑り台に乗せ、その場でペットボトルでオナニーをしてイキながら滑り台の上に放尿してしまいました。
私のオシッコで汚してしまった滑り台をそのままに後にして、次は砂場で埋めた鍵を探しながらオマンコの中に砂を入れてペットボトルでジャリジャリしてたのですが、なかなか埋めた鍵が見付からなくて、かなり焦りながらやっとビニール袋に入れて埋めた鍵を見つけると、かなり時間が経って居てウサギさんはとっくに帰って寝てしまった様でした。
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