ウサギさんからの返信返って来なくなっても、まだ課題が残っていたので一人で露出を続行しました。
次に水飲み場に行き、砂で汚れた手とオマンコの中等を冷たい水で濯ぎ、一度お尻から猫の尻尾を抜いてからお尻の中に蛇口を入れて、冷たい水でパンパンになるまで浣腸をして尻尾で栓をしてから、オマンコに入れていたペットボトルに水を満タンまで入れて、それを鍵の入ったビニール袋に入れて袋の端でクリピアスに結び付けてぶら下げてると、水に濡れて体が冷えて物凄く寒かったので、一端公園の障害者トイレに避難してコートを羽織りながら少し暖まりました。
少し暖まった所で、障害者トイレを出てから公園入口の自転車避けのポールまで行き、物凄く冷たいポールに股がってオマンコで呑み込んで行くと、浣腸した冷たい水とポールでお腹の中が冷やされてギュルギュルお腹が鳴り、今にも漏らしてしまいそうな苦痛に襲われながらも、クリピアスにぶら下げたペットボトルをポールにカンカン打ち付けて辺りに音を響かせながら、ポールで子宮を潰す様にオナニーをして、そのまま2、3回イってしまいました。
その後、一本だけ私のお汁でヌルヌルにてかるポールを後にして障害者トイレに戻ってから、持って来た道具袋から足枷とトゲトゲバイブを持って男性トイレに行き、ステンレス製の小便器に管のないタイプだったので、個室の中の手摺に片足だけ上げた状態で足枷で繋いで、そのまま10分程じっと待機して寒さで震えながらトゲトゲバイブを子宮口にゆっくり押し込んで行き、ポルチオオナニーでイキながらお尻から尻尾を吹き飛ばす勢いでお漏らしをしてしまいました…。
暫く動けないまま余韻に浸り、動ける様になってから足枷を外して、ある程度トイレットペーパーで私の粗相を便器に片付けてから、鍵の掛かった用具室の上の隙間からよじ登って入り、中からブラシと水道に繋がったホースを出して、水を流しながらバイブが子宮に入ったままのオマンコにブラシの柄を入れて、トイレの床掃除をしながら汚れた私の下半身も水で洗いました。
トイレ掃除を終わらせてから荷物を置いてある障害者トイレに戻り、バッグからハンドタオルで濡れた下半身を拭いて、帰る為に荷物を口にくわえて子宮口にバイブを挿したまま四つん這いでトイレを出ると、うっすらと明るくなり始めていて、早朝の犬の散歩や老人がちらほら散歩して居たので、帰りは見付からない様に車や建物の隙間に隠れながら帰りました。
※元投稿はこちら >>