すーささん
私だって求められると嬉しいものです。
すーささんを変態というなら私も変態ですね。
一人で露出しているほうが濡れる‥
婚前では一人でする事はありませんでした‥というか、休日の度に彼とデートして、土日のどちらかを露出の日にしていたので、一人で露出したいとまでは思いませんでした。
ただ、通勤電車で痴漢に遭うと拒む処か、濡れて感じてしまっている自分に気付きました。
この原因は仕事帰りに野球観戦(勿論、彼とデート)に行った帰りの体験がキッカケです。
7月下旬の暑い中、仕事帰りなので、彼はグレーのスーツ姿。
私は一際目立つサテン光沢の黄色のブラウスとナイロン光沢の濃紺のミニタイト。
普通に会社員とOLのデートといった感じでしたが、試合が盛り上がると立ち見の外野席はお構いなしに周りの人達と意気投合してハイタッチしてました。
彼は隣のオジサンと握手を繰り返し、私も隣の若いサラリーマンからハイタッチされ‥ホームランの時はハグされました(勿論、彼ともハイタッチやハグしました)。
試合が終わると出口に向かう通路からドームのバス乗り場や地下鉄は長蛇の列で、ホークスの勝利に興奮したファンでごった返しでした。
バスを降りて駅のホームに向かう途中、彼が「お前が若い奴と抱き合ってた時、何か嫉妬したぁ。電車の中でお仕置きしちゃる!」と耳元で囁きました。
続けて「痴漢ゴッコするから何されても抵抗するなよ!後は帰ってメールする」と。
帰りの電車は終電のセイで超満員。
普段は女性専用車両に乗るのですが、彼と一緒なので一般車両に。
一般=男性専用?と云う位、男性ばかりです。その中にOL(女性)は私だけ。
只でさえ目立つ黄色のブラウスなのに周りはグレーや紺のスーツなので、一際目立っていた様です。
超満員のセイか?私は彼に密着した格好。コレは抵抗無いのですが、最初は横向きだった左右と後ろのオジサン達が向きを変えて私の方を向いて密着したのです。
後ろのオジサンなんか、私の後頭部に鼻を付けて「クンクン、ハァハァ‥」鼻息を荒げていました。
「もう、ヤだぁ」と思っても口には出せません。
超満員で一般車両に乗った私も悪いと自分に言い聞かせて、彼の顔を見ながら彼に抱かれている事を想像して我慢(興奮?)していました。
すると表情が顔に出たみたいで、彼がニコッと笑って腕をモゾモゾさせて胸元を触って来たのです。
言われた通りに拒まなかったんですが、恥ずかしくて声も出せません。
左右のオジサンも気付いて視線が胸元と私の顔を言ったり来たり。
彼と何か話していれば恋人同士と分かったと思いますが、痴漢に遭っている女が声を出せないとでも思われたみたいで、左右のオジサン達も脇腹を触って来ました。
当然、彼も気付いていましたが、注意する処か、嬉しそうに微笑んで楽しんでいるみたいでした。
すると彼の行動は大胆になって、ブラウスの鈕を2つ外しました。
抵抗というか身体を捩ると逆効果で、左右のオジサンに片方ずつを掴まれて両側に開かれてしまいました。
下にはクリーム色のスリップを着ていたのですが、彼はスリップとブラを掻き分ける様に胸元へ指を侵入させて乳首を弄りました。
私は乳首が性感帯で、弄られると膝がガクガクになって立っていられなくなるのです。
膝がガクっとなった瞬間、左右のオジサンが私を支える様に、両側から腕を掴みました。
その手は離れる事はなく、手の甲で脇腹を微妙に撫でているのです。
私は異常な興奮を覚えて濡れてしまいいました。
更に右側のオジサンは力の入らないダラリと垂らした私の掌を反転(オジサン側に向け)させ、掌に自分の股間を押し付けて来ました。
ズボンの上からでもオチンチンを擦り付けるのが判り、私が少し指を動かすと掌の中で次第に大きくなって行くのが判りました。
しかも微妙に突き上げる様に腰を動かすのです。
避けようと握りこぶしにしようとしたら逆効果で、オチンチンを掴んだと思われたみたいです。
オジサンは「おぉふぅ~」と私に息を吹きかけました。
気が付くと、真後ろのオジサンも私のお尻の割れ目にスカート越しに股間を押し付けていました。しかも腰を両側から掴んで‥その手は撫で回す様にスカートを少しづつ持ち上げているのです。
「ヤだぁ」と思ってスカートを見ていると、次第にズリ上がってスリップが剥き出しになったのです。
左側のオジサンもスリップに気付いて摘んで引っ張る始末。
そうこうシているウチに、電車が一つ目の駅に止まりました。
反対側のドアが開いて、乗り込んで来る客の波に身動きが取れなくなりました。スカートも斜め後ろから誰かに掴まれ捲れ上がって、下半身は辛うじてスリップに包まれた恥ずかしい格好で為す術もありませんでした。
明らかに4人以外の腕にも揉みくちゃにされました。
電車が彼の降りる駅に着くと、彼は勿論、周りのオジサン数人が降りました。
私の周りは結構空いたので、急いで身嗜みを整えましたが、何人かの男性が気付いて好奇な視線で私を見ます。
それから2つ目の駅で私も降り、足早に家に駆け込みました。
長くなってすみません、後は後日‥
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