名無し 改 裕子さんのファンさん
私も‥って、ファンさんのお知り合いにも、初体験がレイプで輪姦された方がいらっしゃるのでしょうか?
喜んではイケない事ですけど、自分だけではないと勇気付けられます。
省略された所から改めて‥
生徒を先に着替えさせている間、私は担任の××先生から「今日の体育は全く進行しなかったじゃないですか!御自分の欲求不満で生徒を惑わす行為はイケませんなぁ」と注意を受けました。
何か私の方から人工呼吸をさせた様な言い方にカチンと来ましたが「まぁ今日は初日ですし大目に見ましょう」と先輩教員らしい処を見せたかと思えば「コレ(教育実習の採点表)には書かないから次回の水泳の授業もソノ水着を着なさい」と荒い鼻息で注文付けたのです。
補足ですが、水着はグレーに近い淡い水色。
生徒達の着替えが終わって更衣室の気配が無くなったので「××先生、お先にどうぞ‥」と気を遣うと「お昼休みに入るし、私は(一緒で)構わんよ」と。
私の方がイヤなのに××先生に真顔で急かされると断れなくなって一緒にシャワー室に入ったのです。
水着のまま2人並んでシャワーを浴びている間、××先生は終始私に話し掛けて私の方を視ていました。
バスタオルで拭きながら更衣室に入ると私は背筋が凍る思いでした。
鍵を掛けた筈の私のロッカーが開いていたのです。
後から入って来た××先生が「ココのロッカーは既製品だから幾つか同じ鍵で開くんですよ」と澄ました顔で語りました。
貴重品とジャケットは職員室に置いていたので無事でしたが、ブラウスとスカートの間に畳んでいた下着とストッキングが無いのです。
素肌にブラウスとスカートを着るしかありません。
しかも初めて男性に肌を晒す相手が好きでもない××先生。
チラ見する××先生を気にしながら、腕を拭いて上半身の水着を下ろしてブラウスを羽織って、脚を拭いて下半身の水着を脱いでスカートを穿きました。
スカートのファスナーを上げながら××先生をチラ見すると、自分の着替えを止めて私の方を向いていました。
腕と脚は拭いたつもりでも、胸元と背中、腰回りは良く拭いていないのでブラウスがピタッと張り付いて乳首が浮かんでいて、下半身もスカートが纏わり付いたのです。
××先生は私を見つめながら「私は美術の顧問なんですけど‥モデルになってくれませんか?」と。
きっぱり断れば良かったのですが「モデルだなんて‥」と謙遜して軽く流そうとしたばかりに、「じゃあお願いしますね」と有耶無耶に決められました。
××先生の着替え終わるのを待たず、更衣室を出ると、職員室に向かう廊下には昼休みに入った生徒達でいっぱいでした。
受け持ち外のクラスの生徒達も若い女の教師が珍しいらしく、私を食い入る様に見て「先生ノーブラやん」と周りに聞こえる声で騒ぎました。
声を聞きつけた教室内にいた生徒達も群がる様に廊下に出て来ました。
口々に侮辱する言葉を浴びせます。
涙が出そうで堪えていると、Sが現れて「止めんか!可哀想だろ!」と一喝すると騒ぎが治まりました。
Sは職員室に向かう私をガードする様に真後ろから付いて来てくれました。
Sに「ありがとう」と言うと「ファーストキスだった?」と。
頷く私に「じゃあ処女も頂戴!約束してくれたら俺が2週間守ってやるから‥先生みたいな綺麗で可愛いお姉さん、好きなんよ」と。
私は綺麗で可愛いと言われた事に「ありがとう」と言ったのですが、Sには2週間守ってくれる方に受け取ったらしく「じゃあ最終日に‥」とウィンクして立ち去りました。
職員室に入ると冷房が効いていたのでジャケットを羽織り、××先生の隣でお弁当を食べました。
昼休みが終わる間際、私はトイレに行きました。
ジャケットを着たまま職員室を出ると蒸し暑さで直ぐに汗が流れて来ます。
トイレに入ると男女共用なので小用を足している生徒が数人いました。
私が大の方に入ると、生徒は小用を足し終わっても出て行く気配がありません。
私は生徒が出て行くのを待って我慢していた分、堪えきれなくなって、勢い良く放尿すると「おおっ、スゲェ」と嘲笑う声が聞こえました。
その声は間近で聞こえ、扉の外に気配を感じて足元の隙間(15cm位)から頬を床に付けて覗いているのです。
私も屈む様に顔を下げると目が合いました。
バタバタと走って逃げる複数の足音。
静まり返ったのを確かめるとトイレを出ました。
続く‥
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