そのまま港(たけしば)の公園の奥に連れて行かれ、全て脱ぐ様に命令をされ、いつ人が来るのか分からないのに全裸になり、手をつないでお散歩していただきました。広場に出たら、真ん中に連れていかれ、「ここでおしっこしなさい」 私はこの命令が好きなのです。「はい」と返事をして全裸でMの字に開いて勢いよくおしっこしました。
居酒屋ではトイレには行かせてもらえなかったので結構長い時間おしっこが出ていました。「人が来たらどうしよう」「でも見てもらいたい」と「人が来てほしい」と心で願っていたのですが、誰も来ませんでした。残念。またお散歩の開始です。人が全然居ないから解放的に全裸散歩して凄く濡れて着ました。ベンチにご主人様と座っていたら
遠くから人が歩いて来ました。一応コートを羽織る事を許していただいたので全裸にコートでベンチに座っていたら、ご主人様が歩いて来る人の方向へ行って何やら話をしているのです。わたしは「???」「???」となっていたらご主人様はその人と戻って来られて、いきなり「コートを脱げ!」 私は「え~?」と思いましたが、ご主人様の
命令なので知らない人の前で全裸になりました。その男性は「凄いですねぇ~」「スタイルいいですねぇ~」と優しい感じでしたので自分で開いて見せてあげました。男性は「おっ!ヒダにピアス付いているんですね!」「初めて見ました。」「素敵ですね。」と嬉しい言葉をもらったらまたまた濡れてしまいました。男性も「あぁ~見られると濡れるのですね。」
「奥から濡れて来ているのが分かります。」その言葉は恥ずかしいのにどんどん濡れて見られる事に感じてしまいました。ご主人様が「素敵でしょ~私が調教しましたから」「あっ!良かったら写真いいですよ!」 私は見ず知らずの男性に外なのに全裸で色々なポーズで写真を撮られました。男性の方は喜んでもらえたので私も嬉しかったです。
その男性と全裸でお散歩してクリを触りながら歩いたりしゃがんだりして凄く興奮してえっちな液が垂れまくり。男性と別れる時、ご主人様は「写真はどこかにUPしていいですよ」「顏が写っていませんから」 それを聞いた私は、あそこがキュッとなり感じました「私の体が色んな人に見らえる」「画像が出回れる」「あぁ~感じる」と心で叫んでしまいました。
その後は、ご主人様にバックで犯していただき、3回も精子を飲ましていただきました。 恥ずかしながら野外露出散歩に快感を感じて、ハマりそう感じです。
ご主人様も「また募集して大勢に見てもらおうね」「今度は亀甲縛り散歩だね」と調教メニューを言われぬれぬれのまま帰宅しました。もちろん電車で帰宅中もNPNBでマンチラ状態で帰りました。
見ていただいた単独様ありがとう御座いました。また見て下さい。
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