今日も某混浴へ。エメラルドグリーンのキレイなお湯。決して広くない湯船、5~6人の男性ばかりの先客。さすがに怯みましたが…がんばりました。
そこは脱衣所も男女兼用で、岩でなんとなく隠れはしますが、湯船からはほぼ見える状態なんです。脱ぐ時は、久々に足が震えるほどの羞恥でした。
湯に浸かる時はタオルをはずしますが、湯船の縁に腰掛けるときはフェイスタオルで前半身をきちんとガードします。丸出しより、チラ見せのほうがドキドキしませんか…?男心って。汗を拭う時や湯に出入りする時にタオルを外すと、周りの人達の会話と空気が止まり、息を呑む音が聞こえるような…あの感じがたまらないんです。
クライマックスは、湯上がりの着替え。脱ぐ時よりなるべくゆっくりと、意識して。まずは全裸のまま、ゆっくりと体を拭きます。湯船に背を向けていますが、軽く屈んでみたり、少し体をひねってみたり。次はショーツだけはきます。薄手の白、少し透けているかわいいパンツ。その姿で、さらに丁寧に体を拭きます。アップにしていたロングヘアーをおろして、髪の毛を拭きます。ペットボトルの水を飲み、名残惜しいけど服を着ます。足の震えが止まらなくて、でもヌルヌルしたものが膝近くまで伝ってきて、病みつき。これだから混浴はやめられない…
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