集会所で今日の巡回の準備をしていたら、メンバーのお姉様から「最近雰囲気が変わったね」と言われてしまいました。私の秘め事を知られているような気がして、身体中が熱くなり、考えないようにしていた色々ないやらしい事が一気に頭に浮かんできて、体の奥がキュンとなります。お姉様の目が、お前は「嫌らしい穢れた女だ」と言っているような気がして、その場から逃げるように巡回に出ました。
そのような状態で出発したせいか、今まで感じたこともなかった自転車のサドルが私の大切な所を刺激し、ちょっとした段差にも大きな快感を感じてしまいます。フレアのスカートの中に舞い込む風が心地よく、太ももが露わになると対面するドライバーの視線を感じます。私はサドルとドライバーの目に犯され、快楽を得ながら自転車のペダルを漕ぎ続けました。
例の男性の部屋、窓が開いていました。期待しつつ何気ない素振りで中の様子を伺うと…。全裸でした。左を向いて立ったまま、右手でアレを握って上下に動かしていました。妄想の中で何度も突かれたアレですが、実物はそれ以上に大きく上を向いていました。あんなに大きいものが入るのかしら?私はズン!と、ものすごい衝撃を大切な所に感じて、これまでに感じたことのない快感に襲われたのです。全身が熱くなり膝もガクガクし足に力が入らなくなってしまいました。
動けない。
男性は行為を続けています。どうしよう。
その時、隣の部屋からガチャっと鍵を開ける音がして、やはり30歳位でしょうか、男性が部屋から出てきて、怪訝そうな表情で私をチラ見して出かけて行きました。
覗いていた姿を見られたかもしれない。私はパニック状態になり、何を思ったかインターホンを押してしまいました。「私は怪しいものではありません。お隣に用事があって来たのよ」と誤魔化そうとしたのかもしれません。
部屋からの応答はありませんでした。私は何て愚かな行為をしてしまったのかしら。私は逃げるようにその場から離れました。
そして今、目にしてしまった彼の大きくなったアレに奥まで突かれ、咥えさせられている姿を想像し、自分で自分を犯しています。
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