ユウカさん、こんにちは。
僕も幼い日の露出への目覚めについて書きたいと思います。
小1の頃、団地の2階に住んでましたが、2階のベランダからオシッコしたいと考えてました。でも、近所の人にみつかって親に言われたら叱られると思い、実行できませんでした。
そこでやったのが、真っ裸になってベランダに出る事です。とは言っても、ベランダにはコンクリートの壁が安全の為に付けられており、それが外からの目隠しにもなるので、その蔭にいれば小1の自分が裸でも外からは見られません。
それでも、壁の高さは小1の自分の身長くらいで、上部は空いてますので、陽光は差し込みます。僕は裸の体をお日様に照らされる快感を感じ、そよ風も心地よく、また誰かにみつかるかもしれないというスリルもあって、とても気持ちよくなりました。
そして僕は自然にチンチンをいらい出しました。チンチンを触り続けていると次第に気持ちよさが増していき、遂にはドクン、ドクン、ドクンといった感じのスゴイ快感をチンチンに覚えました。
後から思えばそれは精通、すなわち射精時の快感だった訳ですが、小1の僕にそんな知識もなく、まだ精子も体内で作られてませんからザーメンも出ませんが、小1でもイクんですよね。
僕はその後もあのドクン、ドクンの快感を求めて真っ裸で度々ベランダに出てはチンチンをいじってドクン、ドクンの快感に達するまで励み、何度もドクン、ドクンの快感を味わいました。
しかし、いつもは母親の外出中にやっていたこの秘密の遊びを買い物から帰ってきた母にある日みつかってしまいました。そして「アンタ、こんな事しよったらバカになるよ」と言われた僕はその日以来、その秘密のエア射精?遊びをやめました。
でも、母の言葉は確かでした。大人になって、僕は露出狂になり、母の言った通りのバカになってしまいましたとさ
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