スレが上がっているのに気づいて、思いつく場所に行ってみたところ、床に
ポツンと置かれたPETボトルとティッシュを見つけました。
PETボトルは周りのビニール?が剥がされていて、中には少し濃い黄色の
液体。
ティッシュは濡れていて、その周りの床も黒くシミになっていました。みか
さんは今夜もあそこでPETボトルにおしっこを注ぎこみ、あのティッシュ
は秘所を拭かれたのですね?そう言えば、入ってすぐの床にも不自然に液体
が流れた跡がありました。
帰り際にコンビニで買物をしていたので、その袋を取りに車に戻り、ボトル
とティッシュを確保して帰宅しました。なるさんのように僕も来た痕跡を
残してくればよかった…と気づいたのは帰宅後でした。
帰宅後すぐにボトルを持って風呂場に行き、全裸になってボトルを開け
ました。ボトルの口に鼻を近づけると、微かな刺激臭を感じます。
ティッシュはコンビニ袋の中でグショグショに濡れていたので、手に取り、
寒さに縮こまった(苦笑)チ◯コをそっと拭いてみました。そのうち少しずつ
チ◯コが固くなり上を向いてきたので、ティッシュの湿り気で滑りがよく
なったチ◯コをゆっくりとしごき始めました。
「みかさんは一体どんな格好で、あそこでおしっこを注ぎこんだんだ
ろう?」チ◯コをしごきつつも頭に浮かぶのはそんなことばかりです。
「最初の書き込みみたいに、あそこの鏡に向けて放尿したのかな?」
下半身をさらけ出し、PETボトルの口を尿道口にあてておしっこを注ぎ
込んでいるみかさんの姿を想像していると、チ◯コはますます固くなって
きました。
そこで、片手に持っていたPETボトルをゆっくりとチ◯コに向けて傾け
ました…ボトルの口からチョロチョロと黄色い液体がチ◯コにかかります。
そのままだと跳ねるので風呂場の床に両膝をつき、右手でしごきながら左手
でボトルを傾け続けると、風呂場全体にみかさんのおしっこの香りが立ち
込め、頭で想像しているみかさんが目の前で放尿しているかのように感じて
クラクラしてきました。それでも右手はチ◯コをしごき続けます…。
想像のみかさんは、鏡に向かって延々とおしっこを続けています。その姿を
僕は、最初は真後ろから鏡を通して観察し、次に頭を下げてお尻の方から、
さらに横から、じっくりと眺めるんですが、それでもおしっこは止まらない
んです。チ◯コがカチカチになり、耐えられなくなったので、放尿を続ける
みかさんをそのまま立たせて鏡に両手をつかせ、バックから突き刺すことに
しました。もちろん、想像のみかさんを、ですよ。
太股のあたりにみかさんの温かいおしっこを感じながら、みかさんのあそこ
にチ◯コを突き立て責めているうちに…果ててしまいました…。
現実に戻ると、おしっこで濡れたチ◯コを右手で握りしめ、左手に空に
なったPETボトルを持った自分が風呂場の鏡に写っていました。風呂場の
床はみかさんの聖水と自分の精液で濡れています。その後、熱いシャワーで
身体全体を洗い流し、深夜にこんな報告を書いてます。
みかさん、今度は想像ではなくリアルなみかさんにこの固いチ◯コを突き
立てたいです。
なるさんも書いていましたが僕のメアドも載せていますから、名前を
クリックしてくれればメールできますよ。
連絡お待ちしてます。
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