続きです。
向かいの人に露出はバレてたはずです。
その事もAさんに報告すると、もっと扉を開けたら…?と言われました。
でもさすがにそれは恥ずかしくて、もう一度本当に見られてるか確認する為に本棚へ行きました。この時は誰もそばに来なかったのですが、ビックリしたのはその後でした。
自分のブースに帰ってきて靴を脱ごうと反対側のブースに目をやると、向かいの人のブースの扉が少し開いていて、中にいた男の人と目が合ったのです。その表情は、私を見てニヤニヤしていました。
(バレてる!)
そう思い焦りましたが、やっぱりそれが快感なのか、私のアソコは更に濡れてきました。
怖い気持ちもありましたが、私はわざと扉を少し開け、横になってまたクチュクチュと音をたててオナニーをしました。開いた扉を見ると、ちょうど向かいのブースの扉の隙間が見え、中の人がチラチラ見えました。薄目で見ていると、男の人は何度か私の方を見ていました。
その後は寝たふりをして確認してましたが、男の人はブースから出る度に私のブースを覗くのが分かりました。
その後は気がついたら寝ていて、向かいの人は帰っていました。
でも、あの緊張感はとても快感でした。
また夜中のネカフェでしたいと思ってます。
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