夜勤中は主に巡視がメインのため、その決まりはないですし、あたしが勤めてる施設はまだ新しく入居者もさほど多くなく、しかも皆さん介護度が低い方ばかりなので、空いた時間はけっこうありますし、職員も夜勤は2人体制でしかも巡視する建物も別なので、ほとんど職員同士顔を合わせないことも出来ます。
そしてついに夜勤の日、そのおじいさん以外皆臥床させ、一番最後におじいさんをお部屋へ連れていき、部屋に着くなりあたしはユニホームを脱ぎ下着も脱ぎ全裸になりました。
おじいさんは最初キョトンとしていましたが、すぐ「お姉さん肌綺麗だね」と言いながら顔がニヤけていました。
その恰好のままおじいさんをベッドに移乗させるため抱えると、おじいさんの手があたしのお尻を触れてきて、顔はあたしの胸に埋まってしまっています。
あたしは力が抜けてしまいそのままの体制でしばらくお尻を撫で撫でされてました。あたしはそれでスイッチが完璧に入り、おじいさんの口元に乳首をグリグリ押し付けながらお尻にある手を取りもっと激しく触るように促して、あたしは腰を振っていました。
するとおじいさんが苦しそうにしていたのです。 あたしは急に我にかえり、おじさんをとりあえずベッドに移し横にしました。
きっとお年寄りには激し過ぎたのかも知れません。
しかしあたしの気持ちはおさまるわけがなく、おじいさんの手を操りあたしのアソコをいじらせ、半分オナニーみたいな感じでイカせてもらいました。
その後はあたしの期待が大きすぎたことに気付き、おじいさんにはそれとなく触ってもらう程度にしています。
読みずらい文章で、しかも説明力がなく、内容もつまらなかったと思います。すみません…。
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