みさちです。続きその2です。
お姉さんの横に座るとき、スプレー缶が抜けないように後ろ手で押さえながら座ったので、なんだかぎこちなくなっちゃいましたけど、お姉さんは私を見てはいませんでした。
お姉さんは私に、宗教のことを熱心に説明してくれました。私も真剣なように振る舞って、たまに相槌を打ったりしました。でも、本当はおまんこの中に入れたスプレー缶の刺激がスゴく良くて、濡れキャミがはりついて体を少しねじると乳首がひきつれて感じてしまって、もうほんとにほんとに欲望だけのオンナになっちゃいました。匂いだって、オンナの匂いがしてたと思います。そして、お姉さんだって気づいていたと思います。だっておかしいですよね。なんで濡れたキャミに乳首を立たせてるの? パンティはいてないじゃない。目がとろとろしてるし、たまに吐息もれてるし。くちょって、それ、おまんこの音だよね? 濡らしているのよね? 見られて嬉しいんだ?
お姉さんは一通り終えると、はあぁぁっていう呆れたような困ったようなもしかしたら感じてしまったような何とも言えない息をはいて、残りの麦茶を飲み干しました。お姉さんに私が恥ずかしい妄想いっぱいのいやらしいオンナだっていうことを知って欲しくなりました。
「あの、お姉さん、神様に全てを捧げる人たちは、異性と交わることも許されていないし、自分で、その、オナニーをしてもいけないってききました。でも私、実はお姉さんがいらしたときオナニーしていたんです。だからこんな格好なんです。こうして、乳首いじってました…。それから、おまんこくちょくちょになって、こんなの入れて気持ち良くなってました…」一気に告白すると、お姉さんの横で脚を開いておまんこのスプレー缶を出し入れしながら激しく良くなってしまいました。そしていやらしく悶えながら「オナニーがやめられないこんな破廉恥なわたしでも大丈夫ですか?」と言って、急に泣き出してしまいました…。泣きながら、スゴく気持ち良くて、お姉さんごめんなさいっていいながら、お姉さんの目の前で激しく果ててしまいました…。
果てた後、結構泣きじゃくってしまい、お姉さんはやさしく慰めてくれました。「大丈夫よ。みんな結婚もしてるし、自分でしたって、悪くないの」そう言って、気が向いたらいつでもきてねと言って帰っていきました。高ぶり過ぎたのと、やっぱり、こんないやらしい女の子ってダメよねって思っているのが吹き出しちゃったかもです。
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