みさちです。続きです。
もうたっぷりくちょくちょしてたし、スゴく良くて喜んでたし、無視して続ければよかったんですけど、そこは欲望優先モードの私、安全に見られるチャンスかもと思ってインターホンのモニターを確認しに戻りました。お姉さんが1人。近所の教会からの布教活動でした。今までも同じ教会から何度か訪れたことがありましたが、あまり日本語が上手くない外国人や子供だったので、受け入れたことはありませんでした。でも、今回は日本人のお姉さん。スグニに決めました。見られたい、見せようって。
「どうぞ」と言ってロック解除のボタンを押しました。私の格好といえば、濡れキャミがぴったりまとわりついてかたくなった乳首がものすごく目立ってました…。アンダーヘアもまる見えです。おまんこくちょくちょなのはわからないですけど、いやらしい顔でバレちゃうかもって思うと、こんな私を正直に告白して何もかも晒したい衝動にかられてしまいました。もちろんくちょくちょでとろとろになったおまんこまでも…。
ドアチャイムが鳴りました。ゆったりとドアを開けました。お姉さんは私の姿を見て少し驚いて「あ、あの、お休みでしたね?ごめんなさいね…」と言って困った感じで私の尖った乳首とアンダーヘアが透けているあたりを交互に見ていました。お姉さんの視線で最高にガクガクしちゃって、相当脳みそが沸騰してしまいました。「いえ、大丈夫です。起きてましたし、一度詳しいお話を聞きたかったので」といってお姉さんを招き入れるのに成功しました…。
ソファに座っていだだいて、冷たい飲み物を出してから、ちょっと待ってくださいねと言って寝室へいきました。自分の姿を鏡で見ると、思った以上にヤバくて、もう少し可愛くてセクシーかと思ったんですけど、スゴく露骨で破廉恥で、いくら隠しても、オナニーに夢中になってましたって言ってしまっているような、それくらいいやらしい姿でした。こんな姿晒しているんだってわかった瞬間、完全に入り込んでしまいました。たまにオナニーで使う制汗スプレーの小さい缶をおまんこにあてがい、ゆっくり奥まで挿入しました。必死で声を抑えました。落ちないように慎重に歩きました。歩くたびにズウンて中がスゴく良くて乳首もさっきより尖ってしまいました。そのまま気をつけてお姉さんのところへ戻り、お姉さんの横に座りました。(また続きますね)
※元投稿はこちら >>