歩きながら、S君がワンピースのボタンをあっという間に外して、胸を触ってくる。
S君は彼もあっていて、信頼している男性。
礼儀正しいし、Sで私のいやらしい部分を引き出してくれるし。
会う前からすでに私はノーパンノーブラ。
直ぐにS君の手はぐしょぐしょのオマンコへ。
触りにくそうだから、邪魔なワンピースを自分から脱いだ。
ネット裏でしゃがんでフェラ。
相変わらず太い!
お口いっぱいにほおばる。
美味しい。
あっという間にビンビンに。
「私のぐちょぐちょのオマンコに入れてください。」お願いする。
ネット裏で手を付き、入れてもらう。
太くて大きいチンポがぬるっと入ってきた、と同時に激しく突かれる。
「ああっ!」
思わず声が出た。
外で全裸で、犯されてる感じで興奮する。
ガンガン突かれる。
いつの間にか、私は片脚を上げ雌犬のような格好に。。。
より感じたいために自然にそうしてた。。。恥ずかしい。。
暗くてただっ広い野球場に私のいやらしい声が響いてる。
バックネット裏の石のベンチへ移動。
S君がTシャツを脱いで、私のワンピースと重ねて敷いてくれた。
石のベンチに横たわり直ぐに正常位で入れてもらう。
私はすでに脚を大きく広げてる。いやらしい。。
S君の太いチンポがガンガン私のいやらしいオマンコを突いてくる。
気持ちよさのあまり大きな喘ぎ声を出してた。
広い草野球場。
声だけが響いてた。
直ぐ横は木が茂ってるけど、車が通ってる。
二人とも素っ裸。
犬の散歩にでもくる人が居たら絶対にばれちゃう。。
でも、そのドキドキ感がたまらない。。。
S君はお構いなしに突いてくる。
下が石で背中がすれて痛い。
いつもは感じないけど、ものすごい力で突かれていることがわかった。
背中が我慢できなくて、躰を起こして騎乗位に。
私が上になると、野球場の広さが目に見えた。
解放感で気持く、更に大胆になれる。
中の感じるところに当たるように、私はいやらしく腰を動かし続けてた。
「逝くときはザーメンお口に下さい。」
いやらしく舌を出しお願いする。
「いやらしいね、ようこちゃん!」
「ああっ、逝きそう!」ってS君。
S君、ぐちょぐちょのオマンコからチンポを抜いて、私の顔の前に持ってきた。
反射的に口にほおばった。
あっという間に、熱いザーメンがドクドクと口の中に流れ出てきた。
ドクドクと脈打つチンポをしばらくくわえて,口に含む。
ごっくん。
濃いのがたくさん。。
ごちそうさまでした。
(誰かくるかも。もしかしたらもう居るのかも)
でも、解放感がたまらない!
いつも以上に興奮できた野外SEXでした。
夏のお外は癖になりそうです(^^)。
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