こんにちは、ゆりさん。
昨日は素敵な画像のプレゼントをありがとう。
みちこさんのお家へ行ったときの展開ですけど、
多分、先日の試着室での行為のお話が出ると思います。
その時にみちこさんのおっぱいをもっと見たかったし、
もっと触ったりしてみたかったと告白して欲しいな。
ゆりさんと同じようにみちこさんも見せあったり、
触りあうくらいならしてみたいと思っているはずです。
先日のように最初は見せあった状態から体を近づけ、
お互いの乳首が触れあうように擦って下さいね。
次第に乳首が固く敏感になり始めると思うので、
その乳首へ指を伸ばして軽く撫でたり転がして下さい。
みちこさんの口から乱れた息や感じる声が漏れたら、
彼女の手をゆりさんのおっぱいへ導いてみましょう。
ゆりさんがみちこさんへしたのと同じように
彼女の指が敏感になった乳首を撫でて摘んでくれるはず。
そうなったら、ゆりさんは彼女のおっぱいを手のひらで
包み込むようにしながら揉んだり撫でてあげて下さいね。
みちこさんも同じようにゆりさんのおっぱいを、
優しくじっくりと揉んでくれると思います。
その後は彼女の手をゆりさんの下半身へと導いて、
「みちこさんの手でこんなに感じている」と伝えましょう。
同様にゆりさんの手もみちこさんの下半身へ伸ばし、
彼女が感じているのかゆっくりと確かめて下さいね。
この先はお互いの濡れているアソコを見せ合いながら、
時には乳首やおっぱいを刺激しあいながら
オナニーの見せあいをしてはどうかなと思います。
お互いのオマンコを弄りあうのはハードルが高いと
思いますけど出来そうだったり、ゆりさんが望むならば
彼女の反応をうかがいつつ手を伸ばしましょうね。
こんな展開になったら興奮して固くなります。
すっきりとしない空模様だけど楽しんできて下さい。
今日のお話が聞けるのをノンビリとお待ちしています。
※元投稿はこちら >>