土曜は彼氏さんからまた三人でしたいってことで雪絵さんと一緒に会いました。アナルに入れてもらってるところを雪絵さんに見られたくて、雪絵さんに入ってる彼氏さんのを舐めたりそのまま雪絵さんのクリやアナルも舐めたくてです。三人で食事をしてお酒をのんでホテルで三人で泊まりました。二人で彼氏さんのを両方から舌を絡めるように舐めたり、雪絵さんのアソコを彼氏さんがアナルを私が舐めました。嫉妬を引きずる私は雪絵さんのアナルをしつこく責めローションを塗り込んで指を入れてあげました。痛がっていた雪絵さんはやがて鼻にかかった甘い声でいやらしい言葉を言い出しました。今まで聞いたことなんかない、たぶんあの男性から教え込まれたのかもしれません。よけいに悔しくなって激しく責めてあげました。彼にアソコを突かれ悲鳴にも似たあえぎを漏らし愛液を垂らしながら汚れる美しく透明な雪絵さんは胸が熱くなるほど恋しい気持ちにさせました。中に出されぐったりする雪絵さんを横目に私と彼氏さんが絡み出しながらアソコを十分に汚されヌルヌルをアナルに塗り込められ足を開かされ彼に股がりアナルに入れてるところを雪絵さんに丸見えにしました。下から腰を使い出し入れさせる彼氏さんのリズムに合わせて腰を動かし感じる私はおっぱいを自分で揉み乳首をつまみイキました。まだ出してくれない彼氏さんが雪絵さんに二人がつながるところを指をさしました。雪絵さんはノロノロと起き上がり私のアソコを舐めつくしいっぱい出た愛液をアナルに塗り込んできます。彼と交わるままのアナルや彼氏さんのに涎を絡ませて舐めてくれました。するとすごい打ち込みに私のアナルがきしみ出したときに熱い精液をたっぷりと出してくれました。思い出しては濡れています今も。
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