おはようございます。昨日は、勇気を出して楽しまれたご様子。嬉しいです。
その車に走って戻った男性客が、なぜそうしたかわかりますか?
ご承知のとおり。男はいつも女性の身体を視ています。どんな乳してんだ?とか、割目に舌を刺し入れて、ヌチョヌチョになった肉割れを嬲りたい…と」そんなことを考えながら、視ています。
ゆりりさんが、知らない男の臭いチンボをしゃぶって、黄色いドロドロのザーメンを顔にかけて欲しい…と、そう妄想しているのと同じです。
その男は、火照った顔をした女性客が、Tシャツにコリった乳首を浮き上がらせて喘ぐような顔しているのを一瞬で見分けて…もう一度、視てやろうと車に戻ったんですよ。
二度目にすれ違った時、はっきりと貴女の乳首を視たはずです。視られたでしょ? で、その視線に貴女の身体は熱くなったはずです。
今度は、もっといい場所へ案内しますよ。
DVDレンタルショップです。自宅から少し離れた、普段は利用しない店がいいでしょう。
下着は身につけず、ミニ。ストッキングは履いても構いません。で、コンビニと同じくNBにTシャツ。gジャンを羽織っていきましょう。
店内を行ったり来たりしながら、アダルトコーナーの入り口付近でgジャンをはだけるようにして、イヤラシい匂いを放つ乳首をtシャツに浮かせながら、低い棚の作品を探すふりをしてしゃがんでみてください。
ここの男たちやアダルトコーナーを出入りする男たちの顔に股がる気持ちで、腰を前後に僅かにふりながら10ゆっくり数えてみてください。その時、貴女の鼻先にくっさいチンボがあると妄想して、ご自身の親指をザーメン
チンボに見立てておしゃぶりするんです。
たった10数えるだけの間なら、視られる事はあっても、何してるのか気付かれる事はありません。
店内に、ゆりりさんのいやらしく匂いたつ淫汁の匂いをまき散らして、卑猥な紫色の肉ビラを晒してきてください。
報告、あせらずに待っています。
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