長くなりましたが最後です。
縛られたまま、Bさんにたっぷり眺められてしまいました。
なぜか、最初の思惑と違い、A子ではなく私が・・・。
次に私が縛られたまま、命令する番になりました。
私は思い切って、
「Bさんが、A子にクンニ」と言ってみました。
縛られてる私の横で、A子の脚が開かれ、下着越しにクンニされました。
A子は声を殺すように何度もンッ、ンッと感じているようでした。
私が見入っていると、Bさんが突然私を押し倒し、私にもクンニをしてきまし
た。
しかも下着を横にずらし、直接クリを吸い上げてきました。
私は強烈な快感に、ウウッと身をよじりながら悶えてしまいました。
気をよくしたBさんは、A子が見ている前で、本格的に私に愛撫を繰り返しまし
た。
私はA子に見られていることにも興奮してしまい、何度も悦びの声をあげてし
まいました。
段々と快感の波が大きく短い間隔で押し寄せるようになり、
ついには見ず知らずの男性と、友達の前でイかされてしまいました。
後で聞いた話によると、私がビールを買いにいってる間に、私を陥れて、辱め
ようとBさんとA子さんが目論んでいたそうです。
A子は、実はあんまり酔っておらず、ゴメンねと言いながら笑ってました。
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