ゆっくりとビールを自販機で買って帰り、また3人で飲みました。
そのうち、会話も少なくなり、王様ゲームをすることになりました。
恐らく男性はもっとA子のことを見たいと思うので、暗黙で手を組んでA子を見
てもらおうと考えていました。
割り箸3本のうち1本の先をライターで焦がして、それを引いた人が王様で、指
名で命令することになりました。
最初は、私が王様でした。
A子を辱めると思うと、ゾクゾクしてきました。
最初は男性(Bさんとしておきます)とA子がキスしてもらうことに。
A子とBさんがテーブル越しに唇を合わせ、チュッチュと何度もキスをしていま
した。
次はBさんが王様になりました。
Bさんは、
「王様と・・・・・・たえさんがキス」と命令しました。
A子への命令でなく、一瞬あっけにとられましたが、ゲームなので受け入れま
した。
Bさんと私は斜め向かいに座っていたので、Bさんは私の横にきていきなり唇を
塞ぐようにキスされました。
A子のときと同じように、何度も唇を合わせていましたが、そのうち、舌が入
ってきて、いやらしいキスになってしまいました。
私も嫌がるどころか、舌を絡めてしまいました。
次は、またしてもBさんが王様。
私とA子が互いに浴衣を脱がせあうという命令でした。
まず、私がA子の浴衣の帯をとり、次にA子が私の帯をとりました。
浴衣を脱がせるときは、せーので脱がせました。
恥ずかしくて、脚や手で胸を隠しながら次のゲームへ。
なかなか、A子だけを陥れることができません。
次は私が王様に。
「A子がM字開脚」
A子は照れながらも、Bさんを挑発するように脚を開きます。
見ているこっちが興奮してしまいました。
次は、またしてもBさん。
次こそはA子だけに・・・と思っていたら、
「たえさんが、四つんばいで王様を挑発」と言いました。
私はびっくりして、耳を疑いました。
どうやら、BさんはA子を陥れる気はないみたいで、私にばかり命令している気
がします。
さすがに挑発的なことはできませんでしたが、勇気を振り絞って、
下着姿のまま四つんばいでBさんに見てもらいました。
顔が真っ赤になっていくのが自分でも分かりました。
一度も王様になっていないA子がぶーぶー言い出したので、順番に王様をする
ことになりました。
A子は
「たえのパンツの上から、Bさんが30秒間手マン」
と、とんでもないことを言い出しました。
Bさんも、ちょっと引いてましたが、一番へべれけになっているA子がワーワー
とうるさいので、しぶしぶと言った感じで私の隣にきました。
ドキドキしていると、Bさんは私の肩をだき、「すみません」と謝りながら股
間に手をあてがいました。
遠慮がちに、割れ目のあたりをさすり出しましたが、興奮してたためか、快感
で何度もため息がもれてしまいました。。。
次はBさん。
もうA子がターゲットでないことが分かってたので、ビクビクしながら身構え
てました
「A子さんがたえさんの手足を縛る」
言われた瞬間、体が熱くなってしまいました。
A子は横でケタケタ笑っています。
まず、帯で手首を背中側でしばられてしまいました。
A子は酔っておぼつかなかったので、ほとんどBさんが縛りました。
次に両足の膝を曲げた状態で、帯で固定されてしまいました。
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