続きです。
男性は、突然の私の提案に気付いてくれたようです。
私は何度も「もうちょっと熱いかなぁ」と言っては、A子に雪を入れさせまし
た。
A子は最初は何も考えずに、立ち上がっては雪を入れてましたが、
男性の視線に気付き小声で私に「ちょっと、恥ずかしいんだけど」と耳打ちし
ました。
二人とも酔いも冷めてきてしまいましたが、もっとA子を見られたいという願
望は、どんどん沸きあがってくるようでした。
もっとA子を酔わせれば・・・
私は、男性に訴えかけるように聞いてみました。
「これだけ入ってると、喉かわきません??」
男性は察してくれたらしく
「良かったらビールでも飲みません?」と誘ってくれました。
A子はダメかな・・と思って見ると、まんざらでもない様子。
私達の部屋で飲むことになりました。
男性をA子の正面に座らせるようにし、ビールで乾杯。
まずは私が、男性のグラスにテーブル越しに注ぎました。
全員、浴衣を着ていたのですが、私はこころもち、胸元をゆるく縛っていたの
で、前かがみになったとき、谷間(というほど無いですが^^;)が強調され
ていたと思います。
男性は笑顔でグラスを空け、今度は近くのA子が注ぎます。
A子も胸元のガードが甘く、谷間が見えていたと思います。
私は意識して、A子と男性のグラスを空けさせ、次々と注いでいきました。
A子の胸元と足元は、どんどんとはだけ、エッチな姿になっていきました。
※元投稿はこちら >>