続きを書かせてもらいます。
パンティを引き下げられた後に、脱がされたパンティを脅迫魔様が、
「ちょっと汚れてるかもしれないが、臭い嗅いでみるか?」
好奇心のある小学生に今まで穿いていた私のパンティをまるでゴミくずのように投げ渡しました。
パンティをキャッチした小学生は自分の母親くらいの年齢の私のパンティを擦りつけるように、臭いを嗅ぎ出しました。
「次俺も!」 小学生と言っても男の人なのですね。
替わる代わるにパンティの臭いを嗅ぎ出して、その内に広げて蛍光灯に透かして見たりしてました。
…………真面目に惨め……………。
脅迫魔様は裾を上げてノーパンの私の尻を剥き出しにして、館内に響きわたるくらいに尻を叩きました。(写メ⑦)
ビシッ!! ………痛い!
私は痛さと恥ずかしさで膝が、ガクガクと震えてきました。
オマンコに手を伸ばした脅迫魔様はわざと音をたてて掻き回しだしました。
クチョ クチョ クチョ………………
「やっぱりお前は変態だな」
こんな状況で濡れてるのかよ」
………確かに、愛液がフトモモにまで流れるくらい濡れてました。
「君達、このおばさんに全裸になってもらいたいかい?」
小学生達は「………全裸ってなに?」
脅迫魔様は何時ものニヤケ顔で
「スッポンぽんになってもらうことだよ」
小学生は意味を理解したらしく、 「イエ~イ!
おばさんヌード!ヌード」
「さて、今度はしっかり自分で脱げよ! 手間かけさせるなよ」
今日はこのぐらいで勘弁して下さい………
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