そして、すでに濡れているおまんこに当てると、すぐにパンツがずらされて
指が入って来ました
若い男の子らしいというんですかね、先を焦ってるようなカンジ
正直、年下の男の子に触られるのは初めてだったので、ちょっとびっくりし
ました
でもすぐに気にならなくなるくらい気持ち良くなって、イキそうになっちゃ
いました
そのままイっても良かったんですが、さすがに棚だといつ人が来るか分から
ないので、「ちょっと待って」と言って止めてもらいました
「ここじゃあれだから、私のスペースに来る?」と聞くと、頷いてくれたの
で私のスペースに移動しました
私のスペースに入ると、男の子は「舐めてもいいですか?」と聞いてきたの
で「いいよ」と言いました
男の子は乳首を舐めたり吸ったりしながら胸全体を揉み、さらに逆の手でお
まんこを触ってきました
さっきとは違い、クリちゃんを擦ったり摘んだりしてきて、私はすぐにイっ
てしまいました
男の子は「今度はこっちね」と言って私の足を大きく開き「すごい、濡れて
はっきり見える」と言いました
その言葉がすごく恥かしくてでもその恥かしさに感じてしまって、またおま
んこが濡れてしまいました
そしてそのままいっぱい舐められました
クリちゃんを吸われたり、舌の先でチロチロと刺激されて、またもあっとい
う間にイキました
連続でイカされてちょっと疲れてしまった私ですが、すぐに男の子が指を入
れてきてぐちゅぐちゅとかき回されました
そのエッチな音が外に聞こえないかと思ったのですが、感じすぎてすぐに頭
が真っ白になってしまってそういった事が考えられなくなりました
そして、一番気持ちい所を強く刺激されて、私はなんと潮を吹いてしまいま
した
少しですが男の子の服を濡らしてしまい、申し訳なくなった私はごめんねの
意味を込めてデニムの上からおちんこを触ってあげました
「服、濡らしちゃったお詫びに手でしてあげる」と言ってファスナーを下ろ
し、おちんこを取り出しました
すると既にカチカチになったおちんこが飛び出すように出てきました
私は「すごい固いね」とか「ぬるぬるしたの出てるよ」とかを男の子の耳元
で言いながら手で抜いてあげました
男の子はティッシュにいっぱいザーメンを出して「気持ちよかった」と言っ
てくれました♪
その後少し話しをして、男の子とはそこでバイバイしました
最終的に露出じゃなくなっちゃったけど、とっても気持ちよかったです♪
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