栄子ちゃんと二人、本屋さんに行きました 彼女は私から少し離れて歩いてました 私は小さなバッグを肩から斜め掛けしていたからバッグの紐は胸の谷間…そのせいでおっぱいの形丸分かりだったかな… もちろんノーブラだから乳首まで… スカートは超ミニ… しばらく店内をウロウロ 男性雑誌のとこにはそんなにキワドイのはなくて…大きい本屋さんだからかな…でも、アダルト的なものはありました 男性に混じって表紙を見てると、おや?って感じで隣とかにいた男性がこっちを見てました 顔から視線が徐々に下へいくのがわかった 胸…ミニからのぞく太もも… ぁん、見られている…ドキドキしてた それからそこを離れてわざと低い棚に積んである本に当たったの バラバラと床に落ちて…皆が注目 店員さんも来ました 「すみません」「いいですよ」 私は立ったまま腰を折る格好で本を戻してた 後ろには男性や栄子ちゃん どこまで見えているんだろう?と思いながら本を拾い上げてた 振り返ると男性が私の方をじっと見てました 栄子ちゃんのそばに行くと「綾香さん、見えてました」「何が?」「…お尻 それとアソコも少し…」「見せたのよ 見られると興奮するの 栄子ちゃんもする?」「え? 私はちょっと…」「人前じゃまだ無理か…」 彼女を駐車場に連れ出し「ここから車までスカート上げて歩くんだよ」「ホントに?」「そしたら車の中で気持ち良くしてあげる」「…わかりました」 私も並んで同じようにスカート捲り上げて歩いたの 「綾香さん、恥ずかしいです」「栄子ちゃんもこれから露出の楽しみを覚えなきゃ」 車では「よく出来たね ご褒美あげる」 ブラウスのボタン外しておっぱい出したら吸い付いてきた 「あーん、綾香さん…」 赤ちゃんみたい 彼女のブラウス脱がせて上半身裸にしました さらにスカートも… バイブを入れたりローター使ったり… 彼女を何回イカせたことか 「綾香さんも…」 自分のおまんこからバイブを抜いて私のに… 乳首摘まれながらイッちゃった そのあと彼女に外に出るように言って、車の後ろで並んでオシッコ… 裸の女が二人… 気持ち良かった… 今朝も全裸オナです 窓を開けて足を開いてる おじさんが来ないかなって思いながら… あー腰が浮いちゃう おまんこに指が二本 グチュグチュいってる あーん、バイブぅ…ぃやん、おちんちんがいい~ おちんちん欲しい~ 誰かおまんこかき回して~ 次から次へ入れてぇ 中に、中にいっぱい欲しいの~ あーいくぅ…
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