午後もウズウズしどおしでした お客さんのいないときにバイブをカウンターの下に置いて、お店の前を指示通りに掃除しました スカート捲り上げて超ミニにして、ブラウスのボタンを上二つ外して谷間が見えるように… 道行く男性がチラッって見て通り過ぎて行くのがわかりました しばらくしたらお客さん 花を買う風でもなく、私を見てる男性… もちろん女性客も時間帯のせいで増えてきました 女性客が花を買ってくれて帰った後で男性客がレジのとこに… 「ひとりで仕事してるの?」 私より年配に見えました 「そうです 何かお探しですか?」「お店終わったらお茶でもどう?」「そういうサービスはしてませんから」 私の胸元を見ながら「おっぱい大きいね 三万でどう?」「は?」「悩ましい身体をしてるね 一緒に楽しもうよ」「ここはお花を売ってるお店ですから」「いくらでも買うから… その服の中のものを見せてよ」「そんな女じゃありませんから お帰りください」「そんな見せつけるような格好してさ」 そんなときにオーナーが様子を見にきて気まずいと思ったのか「ま来るよ」って帰って行きました 「何かあったの?」「いえ、別に」 カウンターの下のバイブを奥に隠しながら答えました 「忙しかった? もう少しで交替が入るから頑張ってね」 オーナーが帰るとカウンターの裏に座ってバイブでおまんこをイジイジ… 店内はまたガランとしてBGMに合わせてクチュクチュ音が響いてました クリームを塗ったおまんこ…我慢できなくて入れようとしたときにまたさっきの男性… 「ね、五万ならどう? 悪い話じゃないだろ?」 慌てバイブ隠して立ち上がった拍子にバランス崩して転びそうになって…その男性が腕を掴んで支えてくれて 「いい匂いだね そそられるよ ね、エッチしよ」「止めてください 帰ってください 人を呼びます」 相変わらず私の胸元や超ミニからのぞく足を見てました 「このままじゃ帰れないな もう一つボタン外してくれたら帰るけど」 もう一つ外したらそれこそおっぱいがポロンってなりそうでした 「ほら、早く」「帰って…」「外して」 やり取りしてたら交替の男の子 「ちぇっ」 舌打ちしてやっと帰りました ホッと一息…危なかった でも、命令されると私、弱いみたい あのまま交替が来なかったら…外すとこでした 今は家で思い出してます これからお風呂 脱衣場で脱ぎながらの書き込みです 大きいおっぱいは男性には魅力的なんですね お風呂でまた触ってしまいそう 今晩眠れないかも……
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