『「姉ちゃんのパンツ見るな」とか言ってくれてるのかな』『焼き餅やいてくれてるの?』とか考えて喜んでると、なんか諦めた風な顔をして弟が「姉ちゃん、こいつら喉渇いたらしいから何か飲み物ない?」と言ってきました。
『なんだそんな事か』と残念な気持ちで「いいよ。リンゴジュースでいい?」と返すと「「ハイ!」」と二人の嬉しそうな返事と少し目元がヤらしくニヤケた顔が。
はは~ん!なんとなく考えてる事がわかったともみはワザとその意図にのってあげました。携帯をバレないように動画録画にしてテーブルの端に置き、冷蔵庫からジュースの紙パックを出して三人に背を向けて少しお尻を突き出した感じでコップに注いでいきます。次にダイニングテーブルの椅子を食器棚の前に置き、また三人に背を向けて椅子に登るとワザと爪先立ちの背伸びをして棚の上から丸いお盆を出しました。そのお盆にジュースを載せて三人の少し後ろにある低いリビングテーブルと三人の間まで行き、また三人に背を向けてワザと膝を曲げずにコップを三つテーブルへ並べて行きます。その間全く三人には視線をワザと向けずに何気ない風に「どうぞ」と声を掛けてまた元の椅子に同じ体育座りをして携帯を手に取りました。変わらずこちらをチラチラ見てくる三人をよそ目にすぐに携帯の動画をチェックすると三人とも、ともみがジュースを注ぐ時からテーブルに並べるまでチラチラやらガン見やらで超可愛い!
特にテーブルに置く時は真ん中の友達がともみのスカートの下に顔を突き出してガン見してるみたいです♪弟がそんな友達の脇腹を突いて辞めさせようとしているみたいで余計に興奮しちゃいました。
すぐにオナニーしたくて、「ごゆっくり」と笑顔で階段を駆け上がり部屋に戻りましたが、ふと考え直して階段の真ん中位まで戻り座って三人の会話に耳を澄ませます。
リビングからはよく聞き取れませんでしたが「お前の姉ちゃんエロいな~」「めちゃ可愛いし」「NBで乳首ツンツンしてたろ」「あの染みパンくれないかなぁ」と言った内容でした
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