(続きです)
私は男たちの前にたち、順々に弄んでいきました。
先生にかけられた魔法により、男たちは絶対に動かない、私に手を出せないという自信が私のサディスティックな心を喚起させました。
しかし、姿は紛れもない縄性奴というアンバランスな姿ですが…
男一人一人の前に立ち、わざわざ秘貝を指で持ち上げ、ピラピラも同時に拡げる。縄の後ろには窮屈そうなウァギナが見えるはず…。
秘貝から溢れるヌルヌルを指につけては、男のビーンと起立した肉樹に塗りつけます…カマや縫い目の部分にやさしく指を這わせるように。
同時に私の目は、悪戯っ子のように男の目を見つめました。口元は冷やかな笑みを浮かべていたはずです。
(やりたいでしょ? オチンチンそんなに腫らして…)
(続きます)
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