皆さま、おはようございます
昨夜はずいぶんと楽しい時間を過ごされたようで……ね、寝てしまっていた……
しかし、どうやら間に合ったようです。写真、見させていただきました
今回も素敵な写真でしたよ、ともよさん
1枚目、正面からの写真
腕を後ろに回し、顔をその黒い長髪で少し隠したそのポーズは、以前アップされた物憂げなミニスカート姿を思い出させますね
しかし、今回は白い肌がもっと晒されている
細い肩もそうだし、何より下半身の、あるはずのない布がないことが目を引きます
腰から脚へと流れるラインが美しくて、視点を下ろせば腰からは肌が見えているのですから
脚はピッタリと閉じられているのに、私にはあなたの秘所が隠れたその場所をじっくり見ることができる
薄く走るストッキングのつなぎ目が、その後ろに僅かに映る茂みが、その奥の女の蜜壺を否応なしに意識させる……
そこにあるのは拒絶でしょうか?それとも誘惑?
黒髪の女は何も語らず、ただこちらを見つめるだけ……
その妖しい雰囲気に少し破滅の匂い感じ取りつつ、期待を胸に、私は吸いよせられてしまうのでした……
2枚目、後ろからの写真
もはや言葉もありません
剥き出しの白いお尻の、何と美味しそうなことか
丸くて、すべすべしていそうで、形もきれいなお尻……
ややお尻を突き出したような姿勢、背中にかかる黒髪
「ゆっくりご鑑賞あれ」と言われているように聞こえてきました
むろん、鑑賞するだけではすまないでしょう
だって、頬擦りしたくなりそうになるんです。割り開いてみたくなるんです
思うがままに尻肉を揉み、後ろから牡を突き入れたくなるから……
おそらく、桃には毒でも入っているのでしょう。男をとらえる甘美な毒が
朝、寝起きでやや頭が働いておりません……
そも、私の語彙は少ないので、うまく言葉を繰ることもできていませんが……
素敵な写真でした。男を惹き付けて話さない、あなたの魔性を垣間見た気がします
ありがとう、ともよさん。また素敵なあなたを見ることができました
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