(続きです)
「男たちに、お前の自慰を見せてやりなさい」
「はい・・、ともよのオナニーを見ていただきます・・」
先生が自慰命令を言い終わるか終わらない内に、私の右手はオマンコを弄くり始めていたのです。
「ともよは、自慰をしながら、溢れる愛液を彼らに分け与えてあげなさい。彼らの肉棒と舌がそう言っている」
「君たちは、約束どおり、今は見ているだけだ。彼女に触れることは許可しないし、もちろん君達自身のペニスにも触れてはならない」
先生は、私への自慰命令と同時に、男たちには自慰禁止命令を出したのです。
おまけに、私は股間から溢れるヌルヌルを男たちの勃起しきった肉棒と、唇の間に蠢く舌先に塗り手繰らなければならないのです。
しかし、私の目にはもうひとつの強烈な光景が映っていました。
オブジェから解放された女のオマンコを先生がクチュクチュと音をたてながら、コネクリ回していたのです。
女は先生に抱き支えられるように寄りかかっています。
おまけに女の下半身は、オブジェから解放されたときに放尿のみならず、排泄もしてしまったために汚れていました。
このときに、私は既に先生への強い愛情を持ってしまっていましたから、先生が他の女を力強く抱き支え、女の部分を、それも汚いそれを丁寧にこねくり回す姿が耐えられませんでした。
先生の美しい奥様は例外…と、自分に言い聞かせて、決して独占できない理想の男性への嫉妬心を制御しようとしていた私には、この光景は耐え難いものでした。
(続きます)
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