続きです。エッチはしない約束だけど、もう入れられても、いいえ、この固くて太いのをグチョグチョの私のおまんこに入れて、私の奥に白いのを出してほしいとさえ思ってました。でも彼は撮影しながら違うことを言ってきました。このまま鏡の前で後ろからシコシコして…と。言う通りにしたら、なんか自分がしてるみたいで、変な気持ちになりました…そして私は彼の背中や腕に胸をおしつけました…混んだデパ地下とかでノーブラで出掛けて、タイプの人に胸を押しつけるという私の性癖です…やっぱりすごく感じます…空いてる手で、彼に気づかれないように、おまんこを触りました…今更恥ずかしがるのも変ですけど、なんか自分が変態みたいでますます感じました。その様子も撮影していた彼は、今度はおしっこするから、チンポを後ろから持って…と言ってきました。これは私がしたかったことの一つ…おっきいまま出るの?と聞いたら、なんか出そう…と。私はこするのをやめて待ちました。でも段々小さくなっていきました…やっぱダメかなあ…残念だったけど、いっぱい出してくれました。人のおしっこを見たのは、お友達とヌーディストビーチで彼女が体育座りをしたまました時以来です。やっぱりおしっこはなぜか感じちゃいます…彼の時は笑いながら見ましたけど…彼はちょっと落ち着いたのか、撮影もやめて、今日僕ここに泊まることにするし、ごはん食べて、もうちょっと付き合ってくれないと聞かれました。デイタイム利用の時間になってしまったみたいで…私ももうちょっといやらしいことしたかてったし、エッチもしてもいいと思っていたので、泊まらないけどいいよと答えました。そして近くの居酒屋で普通のカップルみたいに楽しみ、お酒もたくさん飲みました。かなり酔いも周り、ホテルに戻ると彼は、まいゅ、これ着てと黒いTシャツをだしました。黒が好きなだけみたいですが、着替えました。すっかり酔ってた私は、ちっちゃいおちんちん見たい…と言ってパンツをおろしました。ちっちゃいのは見られたくないのか手で隠しましたが、無理矢理どけると、ほんとに親指の先くらいで皮がかのちっちゃいおちんちんがあらわれました。そして思わずパクリ…すると彼はチンポ洗わないと汚いよ…と言いましたが、おしっこ臭いおちんちんとその言葉にかえって興奮して下の先で皮の中をチロチロなめました。すると段々お口の中でおっきくなっていくのがわかるんです…(続きはまた)
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