改めて…こんばんは。
雅代さん、メッセージをありがとうございます。
雅代さん…大切なのは貴女の視られたら恥ずかしいという当たり前の感覚が、視て欲しい…視てください…という淫らな気持ちに変わっていくこと。視られている自分を想像して…貴女がいやらしぃ粘液で性器を濡らしていくことです。
そこで、提案させていただきます。捨てても惜しくないブラとパンツを加工します。なければ100均で買い揃えてください。
ブラは、乳首のところに穴をあけます。パンティはクロッチを縦に細く切り込みます。幅は1センチ、長さは割れ目の前端からお尻の穴までです。
それを着けて、普段どおりに仕事をしてください。 ただし、乳首は輪ゴムで軽く括って尖らせてください。スカートは少し織り上げて膝上8センチくらいにしてください。
バーベキューでの出来事もあり、従業員の皆さんは雅代さんを…ぃやらしい目で視ています。
だから雅代さんも、その下着を着けて働きながら、「私を自由に使って、貴男の肉棒から精液を沢山絞り出してください」という気持ちで、皆さんに接してみてください。
制服姿で下着を視せるのは中々に高いハードルです。ある程度のリスクが伴います。
ご提案した方法なら、モロに視られることはありませんが、いつもと違う…ぃやらしい匂いを放つ貴女の…雰囲気に気づいてもらえます。
膝上5センチが8センチになれば…男の目線は集まります。もちろん…スカートの中も想像します。 ブラも同じです。が、まさか雅代さんが性器丸出しで汁を垂らしながら笑顔で仕事しているとは思わないでしょう…。貴女の変態な欲望を知っているのは、ご自身だけです。
下着を視られる…とは違いますが…高まり濡らすことは、それ以上です。
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