続きです。
これより身体に刺激を加えると危なそうなので、ベルトを外し、パンツのボタン外してウロウロしてみました。歩くと締め付けが多少軽減されてパンツに隙間ができ、お尻見えてるんじゃないか、ジッパーが下がってるんじゃないかでドキドキでした。一通り見たので服を買いに行くことにしました。ここまでパンツを脱がずに来て、ここで脱ぐのもなぁ、と言うかこんな状態の下半身で試着するのも悪い気がしてブラウスやシャツを買う事にしました。服を選んでいると店員さんが来てくれました。ちゃんと全身見てくれて女性なのですが流石にドキドキしました。黒いパンツなので染みは見えないと思うのですが…服を選んで早速試着です。当然の如く店員さんは外で待ってくれています。折角なのでここでNBになりました。ブラはあえて見える所に起き、ブラウスのボタンを谷間くらいまでにしてカーテンを開けて見ました。店員さんは私を見ている限りは気付きませんでしたが、試着室を見た時に気付いてくれた様でした。サイズもぴったりでよかったのですが、ここで終わるのも面白くないので、真っ白でなるべく薄手でサイズも小さめのものを試着する事にしました。着て見るとボタンは締まらないことはないのですが、ここはちょっとボタンを手伝って貰いました。私の乳首を見て、店員さんはちょっと苦笑いでボタンをしてくれました。勿論乳首が透けているのは分かっていたのですが、どうですかと聞くと、ちょっと透けてますねぇと言ってくれました。私はですよねぇといい着替えました。そこでボタンを外してキャミソールを着てると思って見てくださいとは言えませんでした鏡を見ると顔は真っ赤で確信犯って思われてそうと思い、さっきよかったブラウスを買いそそくさと出ていきました。今思えば、テレビの時も顔が赤かったのかと思うとまた恥ずかしさが襲ってきます。
疲れたので今日はここまでです。
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