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奈緒の頭の中は『やっては駄目・逃げなさい』でも身体は…逆らう事は出来なかった。
メールの文は続く…
『その中の物を周りにばれないように奈緒のオマンコに入れてショーツに固定してごらん』
奈緒は俺の強制する視線から逆らえなかった。ゆっくり袋の中から取りだし見付からないように素早くコートで隠しスカートを捲り上げ太股から手を差し入れるストッキングを股間の周りに指を挿して破きもう濡れ濡れのショーツの脇からローターを割れ目に当てた。奈緒のそこは濡れていたから簡単に受け入れた。
頭の中からは常に興奮した波が身体を巡ってる。
スカートの腰に反対のボックスを引っ掛けて
何事もなかった様に服を整えた。
またメールがきた。
『あのローターにはスイッチがなかったろ。見えるかいこれが何か』
奈緒の前に座る俺が手を差し出す、その手の中には小さな箱が、指が動くと赤いランプが着いた。
次の瞬間
奈緒の中でローターが暴れだした。。
身体をビクッとさせ手で押さえる様にしたが余計振動は広がる。
蹲る身体を頭だけ起こし俺を見る奈緒の瞳が堪らない。
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