夏休み前に休日出勤した日のことです。例の男性営業マン3人と一緒でした。通常は営業に出ると、定時ギリギリにしか帰って来ないはずの営業マンが、昼に戻って来ました。『早く終わったの?』「いやぁ、真っ裸でメシ食うまりさんが見たくてさぁ~」私は顔が熱くなった後、血が下がったような気がしました。そうです、営業が出払っている、平日の昼食は事務員3人のみなので、彼女たちに制服を取られ、輪ゴムで括られた乳首とクリップにつままれたクリを無様に晒し、オロナミンなどのビンやハンディモップの柄に犯されながら、犬のように、床で食事をしていました。彼女たちが彼らに話したのでしょう、彼らはそれを見たいと言っているのです。私は諦めて、いつものように振る舞いました。まず買い出しです、ベストを脱ぎ異様に飛び出した乳首と乳輪の透けたブラウス姿で、4人分の弁当を買いに行きました。お弁当屋さんには、平日とは違うお客様がいました。平日はスーツ姿のおじさまばかりですが、この日は作業服のお兄さんです。私の乳首を好奇の目で見ていました。恥ずかしくて、いたたまれないのに、まんこからは卑猥汁が溢れてしまい、カラダを動かすたびにくちゅっくちゃっ…と音がしてしまいます。お弁当を待つ間に、乳首に集まる視線で逝ってしまいそうでした。お会計のときにレシートが飛ばされ、つい膝を伸ばしたまま、拾ってしまい、背後がしんっと静まり返ってしまいました。見えてしまったに違いない!と思い急いで会社に戻りました。事務所に戻ると、自席で全裸になり、お弁当をひっくり返して開けます。蓋のほうが食べやすいのです。いつもは仕切られた休憩室に行きますが、この日はミーティング用の円卓でした。彼らが和やかに食事をとっている足下で、全裸の私が犬のように、食事をはじめます。「まりさ~ん、こっちに尻穴見えるようにしてよ~」と言われ、尻を彼らに向け、膝を床から少しはなしました。つまり尻を高く持ち上げました。彼らは食事をとりながら、「まりさんのつるつるマンコから、本気汁垂れてきたなぁ」おなかの方に粘ついた汁が垂れてくるほどでした。彼らは私が食べ終わるのを見計らって「まりさんの尻穴、ピクピクしてますね~」「きっと飲み物が欲しいんだね」というと500mlのペットボトルの口を尻穴に突っ込まれ、半分以上残った紅茶を飲まされました。そのまま男子トイレに連れて行かれ、彼らが見守るなか排泄しました。そして所長の席で、アナルとマンコと口におちんぽをいただきました。なかに精液を出していただいた後、こぼさないように、コンドームに入れたゴルフボール3個を膣内へ、大きめのガラス玉7個を尻穴に詰めていただきました。午後はそのまま全裸で働きました。彼らは私の乳首とクリにクリップを付け、ゼムクリップつなげて作った、鎖っぼいもので3つのクリップをつなぎました。ただでさえお腹もお尻もなかで(ゴリッゴリッと)ボールがこすれます。それなのに電話応対中に、クリップを引っ張られ、ビュッビュッ!とお漏らししながら電話対応しました。
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