続き
友達が「背中に砂とかついていないかなぁ」と私に背中を向けるとお尻が半分くらい見えていました。
私は思わず吹出してしまい「馬鹿」と言いながら友達のお尻を叩いてやり二人で大笑いしました。
友達が「あんたの背中の砂をはらってあげるよ」と言いました。
私も同じかっこうしろって事だなとすぐにわかりました。
私も水着のボトムに手をかけて下げました。
最初はドキドキでも下げるとスカーッて気持ちに。
そのとき友達が爆笑しなが「毛」と一言。
私が下を見ると陰毛が少し見えていましたが、露のスイッチが入った私は直さずにそのまま友達に背中を向けました。
車を見ると少し揺れています。
「あんたのエッチな姿でオナッているんじゃないの」と言われて私のテンションも絶頂に。
再び車に背中を向けて水着のボトムを脱いでしまいました。
タンクトップに下半身裸。
友達は大爆笑です。
私は車にお尻を突出してバックから下着を取り出します。
そしてゆっくりと下着を着けてショーツパンツを穿きました。
友達はその間ズーーーッと笑っていましたが、私の着替えが終わると友達も車に背中を向けました。
「やるの?」「やるよ」で友達も下半身裸に。
二人共に着替え終わって自転車に戻る為に堤防まで戻って振り返ると車が走り出しました。
「絶対見てたね」と二人で話ながら帰りました。
露出の楽しさがわかりました。
が、少し不安なので一言
おじさんネットに晒さないでね。
ネットに流さなければまた見せてあげるから。
お願いね
※元投稿はこちら >>