ので 隠す所か 開いているので中はおろか お尻の穴まで 見えて居たと思います そして クリトリスに洗濯バサミをゆっくり摘まれると 「あんっ・・」と声を出してしまいずっと力を入れて我慢していましたが 力が一気に緩み トロッとした 白く濁った物を溢れさせてしまいました・・・「うぉ~~ 感じて・・るんですね? 溢れていますよ ここから」と 観察される様に見られると 気絶しそうなくらい 恥かしく 体も熱くなっていて 息も荒くなってしまっていました・・・ そんな私を見下ろしながら 「撮るんですよね? ここも」と言われて 首を縦に振る事しかできませんでした・・・ 何度も・・何度も 携帯のシャッター音がなり その度に・・ 見られたく無い 物が・・溢れて来てしまって 無情にも止まりません。 次第に アソコを伝い お尻の穴を通り超して 便器にまで落ちていました・・・ すると「沢山撮れましたよ~」と言われ 「もう・・大丈夫です・・・ありがと・・・ございます・・・」と言いますが 体に力が入らなく なかなか立てなく その姿を見ていましたが 「あの・・もう 大丈夫ですから・・・ 時間大丈夫ですか?」と言うと 「直美さん・・ 凄く やらしい人なんですね・・でも 嫌いじぁないですよ・・ むしろ 素敵ですよ・・・ 自分に素直な人だから・・・ また 誘ってくださいね」と言いながら トイレを後にしてくれました。 ホッとしたような やっと終わったような・・・ 感じがして 無意識のうちに 両手両指で体を慰めていて 次第に声を出してしまいながら オナニーしてしまいました・・・ すると 僅かな刺激と時間でイッテしまい 便器には 更に垂れ落してしまっていました・・・ オナニー姿だけでも見られなくて良かった・・・そう思っていました 。 体を整えて 事務所に戻ると「先輩~? 彼凄く満足そうでしたよ~~ どんな だったんですか~~?」と携帯を見られると「 やだぁ! 何これ? ホントにしたんだ・・・・こんなのまで! 変態ですねホントに先輩は」と罵倒されました。 これが彼女から耳打ちされた事です・・ そして彼女からの返事は「1人だけ 気持ちよさそうですよね? 私もしちゃおっかな~~?」でした
期待出来るかどうか判りませんが・・私には掛けてみるしか無く 恥かしさと屈辱に耐えてしてしまいました・・・・
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