続きです
4年になる頃には身長も伸び身体も著しく成長していました。
当時は5年生以上は身体測定は男女別でしたが、まだ4年生は男女一緒だし、パンツ一枚の身体測定でした。
身長・体重等測定時も直立で手は横にピタッとつけなくてはいけません。
私の時になると男女ともキャーキャー言って騒ぐので、恥ずかしくてたまりませんでした。
皆が私のおっぱいに興味を持ってるのがわかります。
特に体育の時間が憂鬱でした。
昔なので年中半袖体操服一枚と下はブルマです。
おっぱいが揺れてるとからかわれるのも凄く恥ずかしくて嫌でした。
恥ずかしい気持ちになるほどクリトリスがモジモジしてきて触りたい衝動になるのを我慢してました。
今 思えば、本当に平和な昭和40年代でした。
4年生の夏休みに両親が念願のマイホームを買い、引っ越しと同時に転校しました。(結局それまでは銭湯では男湯に入ってました!)
引っ越し先は少し田舎で、町からの転校生と言う事とおっぱいが大きい事で、学校内では注目されてました
異性に興味を持つ時期でもあり、スカート捲りが流行り、おっぱい揉みやパンツ下ろし等、男女関係なく流行してました。
ある日の放課後、いつものようにスカート捲り等が始まりこの日は恵美ちゃんと言う可愛い子が標的にされました。
数人に捕まり女子が助けに入るも、恵美ちゃんのスカートは捲られ、なんと一気にパンツも下げられました。
「キャー!」
恵美ちゃんのアソコはびっしりと毛が生えてました。
その場にいた全員が衝撃で好奇心が増殖したのです
恵美ちゃんは何人にもアソコを触られてしまいました。
「次は~あいつ!」と誰かが私を指差しました。
何か捕まってはヤバイと思って、学校の校舎中を逃げ回りました。
皆を振り切ったつもりでしたが、足の早い男子2人に音楽室で捕まり、その片方の子が
「2人だけにするか、恵美みたいに皆の前がいいか?」と言い、
「2人だけにして!お願い!」と選択しました。
私もすでにアソコに毛が生え始めてるし、これ以上はからかわれるのが嫌でした。
私に選択させた子は使用中の札を音楽室にかけて鍵を閉めました。
「これで大丈夫!
じゃあ、まずはおっぱいから見せて」
当時は小学生にブラジャーなんて無縁です。
服を捲り、おっぱいを見せました。
「すっげー!」
男子の2人がおっぱいを揉むと、何だかアソコがムズムズしてきました。
ヌルヌルしてるかも…
見られたら、どうしよう?
「オイ、パンツ脱げよ」
「私だけ脱ぐの、恥ずかしいよ~」
「今さら何言ってるんだよ!ズルイぞ!」
「脱ぐから、あんた達も脱いでよ!
それとも、男子は根性ないの?」
少しでも時間稼ぎしたつもりが、2人の男子は潔くパンツを脱ぎました!
1人は、銭湯で当たり前のように見ていたオジサン達と同じオチンチン。もう1人は、赤ちゃんのようにツルツルした可愛いオチンチンでした。
「ほら、見せただろ!お前も脱げよ」
そっとパンツを下げると、やっぱりヌルヌルしてます。
…バレたくない…
1人の子が手を伸ばして触りました。
「なんだ?これ!」
2人に足を開らかされ凝視されると、いっぱいムズムズしてきます。
「ここから何か出てるぞ」
オナニーを覚えてしまってるので、擦って気持ち良くなりたくなってきました。
「触って。擦って。気持ち良くなるから」
そう、口に出してしまいました。
大人のオチンチンの男子が丁寧に擦り始めるとピチャピチャと音がしてきました。
彼のオチンチンも上を向いて、先から何かが出て濡れてます。
私もそれに手を伸ばして、銭湯のオジサン達がしていたように上下に手を動かしました。
お互いが触り合いをしている状態です。
「気持ちいい…」
「私も…中に指を入れてみて」
グチョっと音が出ます
指が出し入れされるリズムに合わせて、私も握ってるモノを上下に。
「そんなに動かしたら出るぞ」
「出た事あるの?」
「最近、、、覚えたから」
その私達の様子を見ていた赤ちゃんチンチンの子が、
「チンチンが痛い!痛い!」と騒ぎ出しました。
「こうやって、中を出して。」と皮を下に下ろしました。
「い、痛い!」
徐々に中身が出てきて、先端から白い液が飛び出しました!
その子はチンチンを押さえて、あたふたしてました。
大人のチンチンの子は私のを触りながら、徐々に自分のチンチンを上下に擦り、
「これが、ここに入るって知ってる?」と聞きました
「うん、でも入れた事はないよ」
「入れてみるか?」
そう言って、オチンチンをクリトリスにくっつけてきました。
「ヒャン!何か…変な気持ちだよ…」
「こんなにヌルヌルなら痛くないかもな。指も楽に入るし」
オチンチンがゆっくりクリトリスを擦りながら、穴の表面をなぞります。
おっぱいを舐められ、ますますアソコがムズムズとして、たまりません。
その時です!
ニュルっと中に何かが入ってきました。
「動くな!まだ先っちょだけだから」
変な気持ちがどんどん増して、もっと中に入れて欲しくなりました。
「ゴメン、出そうだから」
そう言って、身体を離すと、白い液がドッと出てきました。
赤ちゃんチンチンの子もずっと私らの様子を見てたので、絶対に3人の秘密にしようと言って、服を直して音楽室を出ました。
大人のオチンチンの子が
「これからは誰にも触らさないから、また3人で遊ぼう」と言ってました。
秘密が増えて、大人に近づいている気持ちになりました。
※元投稿はこちら >>