続きです
4年生の後半の学校は、休み時間や放課後はスカート捲りからパンツ下ろしやおっぱいタッチが主流の遊びになってました。
3学期が始まった早々の身体測定では(まだ男女一緒です)女子の体格の良い子の番には男子がニヤニヤしながら集まってる状態でした。
私の番になると男子だけではなく女子までもがキャーキャー言って騒ぐほど大人のおっぱいになってました。
スゴク恥ずかしいのに、変にアソコがヌルヌルしてきます。
当時のパンツは全員が白で身体にピッタリしたのを履いてたので、数名の男子が股間を押さえて私を見てました。
身体測定以降はおっぱいタッチからおっぱい揉みに発展し、男女とも下の毛が生えてるか生えてないかに興味は集中しました。
私は時々女子に相談される事があり、
それは以前に私が知佳ちゃんのお姉さんに相談した類似で『アソコからヌルヌルしたモノが出る』事でした。
そんな時は直接触って説明してあげました。
そして、自分のを触って見せてあげる事もありました。
以前に先っちょを入れた男子とは時々一緒に帰り、学校の裏山で触り合いをしたりもしてました。
一度だけ、私が複数の子に捕まり、おっぱいを見られて揉まれ、パンツを脱がされそうになった時に、
その男子が駆け込んできて助けてくれた事がありました。
そのまま私を連れて裏山に行き、
『ここは絶対にオレ以外には見られるな!』と言ってオマタを開かされて触りながら舐められました。
「ちょっと…汚いよ…オシッコするところだし…」
どんどん変な気持ちになってきて、ヌルヌルしたのがいっぱい出てきて、
指を出し入れしながらクリトリスを舐められ続けたら
『ナニカが出る』感じがしてお漏らししそうだからと止めてもらいました。
その男子は自分のパンツからオチンチンを出して上下に擦り私に見せつけました。
私も自分でアソコを触り、その子に見てもらいました。
「あっ!出る!」オチンチンから白い固まりが出ました。
『オチンチン入れたらやっぱり痛いのかなぁ』興味はセックスになっていきました。
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