外に出ると運転手は
「スッキリしましたか?」
とニヤニヤしながら言った。
頷き、タバコに火を付けふたりで吸う。
明るい公園なので結構人通りもあり、傍らをチラチラ見ながらおじさんが通り過ぎる。
車に戻り
「オシッコの音聞こえた?」
と聞くと
「聞こえてましたよ」
と運転席で体をひねり、手を伸ばして来た。
私はシートからずり落ちるギリギリまで前に座り、触りやすいようにした。
運転手は胸を触りながら
「俺、バツイチで今ひとりなんですよ。女の人に触れるの久しぶりだ」
と、その手を太ももにずらしてきた。
スカートを捲り上げショーツを見せ、体を後ろの背もたれに預ける。
手はショーツの上からアソコを触り、また太ももへ戻る。
さわり方は優しく、段々と濡れてくるのがわかり
「見たい?」
と聞き、返事を待たずにショーツを脱いだ。
自分でクリを触り、オナニーをしてみせる。
運転手は指で入り口の辺りを触り、少しだけ指を入れてきた。
「トイレに行く?」
と聞きドアを開けてもらう。
運転手は無言で後に続き、今度は身障者用の個室にふたりで入る。
スカートを捲りお尻を向けると、すぐに後ろから運転手のモノが入ってきた。
声が出そうなのを口を押さえ我慢すると快感が増し、余計に声が出そうになる。
下から上へ何度か突き上げ運転手はそのまま中で果てた…
おしまい
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