皆さん、感想ありがとうございます
さて、綾さんを誘ってのビデオ鑑賞会をしましたのでその時の様子を書きますね
由紀さんは終始私の表情を撮ってて、離れてたから声も無いまま羞恥の興奮と哀願の顔です。
いくらビル同士の目立たぬ通路とはいえ、路上には変わりないし…
綾さんが「何て行ってるの?」と何度も聞くので恥ずかしくてたまりませんでした。
「実は続きがあるの。
このまま見る? それとも移動する?」と由紀さんの提案が。
「3人でホテル行かない?」と綾さんが答え、断る理由も無くOKしました。
着くなり由紀さんがビデオを再生。
「やだ!由紀さん、撮ってたの!?」
実はイク寸前で由紀さんが声かけてきて終了したので私は身体が熱くなったままで、あの日そのまま由紀さんと移動して、まだ外は明るいというのに車の中で激しいオナをしたのでした。
続きというのはその時の様子なんです。
今度は無言のビデオとは違い、オマンコの厭らしい音も、バイブの音も、何よりも私の口から狂ったように厭らしい言葉の連続!
無言で見ていた綾さんの息が荒くなっているのを私も由紀さんも気づいてました
「綾さん…私のオナ見て興奮してくれてるの?」
「え?あ…ええ…少し…」
声が上ずって、明らかに興奮しています
「綾さんさぁ…この前の私達との事が忘れられないんでしょ?」由紀さんが意地悪な目をして綾さんを見つめます
「……あの日の事で、主人は毎晩私を抱くけど…
主人は直ぐにイってしまって……」
「あらあら可哀想に!
欲求不満なんだ!!!」
由紀さんが私に目配せをしました
「綾さん、画面見て…
直接オマンコを見られるより、今の方がうんと恥ずかしいわ…
だから、いっそ興奮してくれる方が救われるの…」
「私…麗香さんのを見て、すごく感じてる…
変態なのかしら…」
泣きそうに潤んだ目がとても綺麗です
私は綾さんの大きなおっぱいに手を伸ばし、乳首を弄りました
「うふ~ん・・・」甘ったるい声が洩れます
オマンコに手を伸ばすと閉じた太ももまでぐっしょり濡れてます
由紀さんはビデオをセットして綾さんの両手を拘束しました。
「綾さん、いっぱい感じてね!」
そう言うと由紀さんは綾さんを弄り始め、2人がかりで何度もイカせました
女の性には終わりが無く、一度堕ちれば快楽の虜になるのが女なんです
※元投稿はこちら >>