【続きです】
痛みと恥ずかしさで立ち上がれない私。
その時、
散乱した小物類から…ウィーンウィーンウィーンと聞き覚えのある音が、、、
落とした時にスイッチが入ってしまったのでしょう。黒い物体が路上でウネウネと動いています
それに手を伸ばしかけた時です
何かがオマンコに入りました!
「お嬢さん、いや奥さんかな?
尻穴もオマンコも丸見えですよ
仕事がなければお相手するのですがね(笑)
いつもこんな事してるんですか?」
「あっ…い…え…」
オマンコに馴染みのある振動がします
もう1つのバイブ!
肌色の、リアルなおちんぽの形をしたバイブが入れられてスイッチも入ってます。
ヌチャ、ヌチャ…
「止めて、や、や、止めてください・・・」
言葉とは逆にピチャピチャと厭らしいお汁が湧いてきます
スポッと急にバイブが抜かれ、目の前に見せつけられ「こんなに濡らして!
変態奥さん、イカしてくださいって言いなさい。
オマンコに入れてイカしてくださいって言え!」
「お、まん、こ…に…」
その時、
「麗香さん?どうしたの?
だからエレベーター待ってたらよかったのに!
ヒールも折れてるけど大丈夫?」と由紀さんが駆け寄りました。
サラリーマンの男性は慌ててその場を立ち去りましたが、由紀さんは一部始終をビデオで撮ってたらしく、
「麗香さん!最高!!
そうだわ、綾さんを呼んで鑑賞会しましょうよ」
淫秘な笑みの由紀さんはさっそく綾さんに電話をかけました
今日の午後、3人で鑑賞会をします
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