昨日もおじいさんに見てもらいました。
待ち合わせしたわけじゃなかったのですが、あれから毎日待っていてくださったみたいです。
わたしもちょっと期待してその公園に行ったのですが、本当に会えるとは思いませんでした。
犬は散歩に飽きたのかおじいさんの傍で寝そべっていました。
最初はベンチに座って会話していたのですが、話の最中もおじいさんはわたしの顔ではなく、胸や脚や体のあちこちを見ていました。
そんなにじろじろ見られると恥ずかしくてドキドキしてきます。
するとおじいさんは自分の膝を叩いて「ここに座れ」という仕草をしました。
ちょっとためらいましたが、わたしは指示どおりおじいさんの膝の上にゆっくり腰を下ろしました。
何も知らない人から見たら、カップルがベンチでイチャついているように見える格好です。
おじいさんはワンピースの下から手を差し込み、お尻を触りながら少しずつ裾を捲り上げていきます。
おじいさんの目の前に何もつけていない、わたしの下半身がむき出しになりました。
こんな格好で見られたのは初めてだったので、恥ずかしくて、目の前にあるおじいさんの顔を見ることができませんでした。
わたしが固くなっているのを見て、おじいさんはリラックスさせようと話しかけながら、お尻から太もも、太ももの外側から内側を、往復しながら何度も何度も撫でてきます。
その力加減が絶妙で、わたしはリラックスする前に感じてきてしまいました。
自然と息が荒くなります。
このままだとおじいさんの膝を濡らしてしまう・・・と思い、「あの・・・」とおじいさんに声をかけると、おじいさんはわたしを膝から下ろして立ち上がり、わたしにベンチに仰向けに寝るように言いました。
わたしが横になるとおじいさんはそっと裾を捲り上げました。
再びわたしの下半身がおじいさんの前にむき出しになりました。
下腹部に生温かい吐息を感じ、おじいさんの顔が傍にあるのだとわかります。
でもわたしの目にはおじいさんの動きまでは見えません。
見えないと不安や緊張が増し、いっそうドキドキしてきます。
おじいさんは閉じているわたしの脚を少し広げました。
顔は近づけたままです。
公園内はほとんど明かりがないとは言え、ぐしょぐしょに濡れて、次から次へといやらしい液を溢れさせている割れ目をおじいさんの目の前に晒しているのだと思うと、恥ずかしくて体が震えてきます。
恥ずかしさに耐えようとして無意識のうちにわたしはワンピースの裾を握り締めていました。
するとおじいさんは割れ目の上の方をぐいっと引っ張りました。
わたしはアンダーヘアをすごく短くカットしているので、割れ目からぴょこんとクリトリスが顔を出しました。
濡れたクリトリスにおじいさんの息がかかって、すーすーします。
普段、体の奥に隠れて誰にも見えない部分を、今おじいさんの前に晒している・・・
そう思うとますます恥ずかしくなって鼓動が速くなり、一方で体は感じてどんどん濡れてきました。
おじいさんは股の間を覗き込むようにして、割れ目を縦に引っ張ったり横に引っ張ったり、広げたり閉じたりしているようで、おじいさんが指を動かすたびに、くちゅっ、くちゅくちゅっ・・・と音がします。
その音を聞いてまた更に恥ずかしさが増してきます。
恥ずかしさに快感と興奮が混じって頭がぼーっとしてきました。
ますます息が荒くなり、我慢している声が時々漏れそうになります。
「どうしよう・・・声が出ちゃう・・・」
わたしが唇を噛んで必死に耐えているとき、待ちくたびれた犬がおじいさんの周りをウロウロしたり吼えたりし始めました。
それを区切りになんとなく帰る雰囲気になり、この日は終わりました。
帰り際、おじいさんに「また、待ってるね・・・」と言われたのがずっと耳に残っています。
また、すぐにでも行ってしまいそうです・・・。
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