あれから毎日のように何らかの露出をしているのですが、基本的には見せる目的での露出ではないので、1人でこっそり実行しています。
この前は、深夜の公園で、前開きのワンピースを全部開けて散歩しました。
誰もいなかったのでそのままの格好でベンチに仰向けに寝てみました。
どうせ前を全開にするなら全部脱ぎ去っても良さそうですが、もし誰かに見つかったら・・・と思うと、臆病なわたしは脱ぎ捨てることができないのです。
ひんやりとしたベンチの上で、わたしはしばらく露出を楽しみました。
うつ伏せになって裾を捲りお尻を晒したり、そのまま四つん這いになって猫みたいに伸びをしてみたり、いろいろな格好をして1人でドキドキしながら楽しんでいました。
本当に見られたら困るのですが、誰か、見ていないかな・・・なんて考えてしまいます。
わたしは自分の体のパーツを確かめるように、仰向けに寝たまま自分の指で、首から順に肩、鎖骨、胸、わき腹・・・と撫でていると、体が感じてきてしまい、腰が自然に浮き上がってきました。
そのまま指を下腹部まで這わせ、腰を浮かせた状態で、割れ目に指を滑り込ませました。
そこはすでにトロトロに潤っていて、クリトリスはツンと硬くなっていました。
少しの間、右手で乳首、左手でクリトリスをコリコリと弄んでいましたが、声を我慢するのが限界になり、このまま集中して最後まで気持ちよくなりたいと思ったので、家に帰ることにしました。
しかし、見られたくないのに、見られたい、というこの矛盾した感情は何なのでしょうか・・・。
時々自分がどうしたいのかよくわからなくなります。
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